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日帰りピストン用の装備をカリマー リッジ30にパッキング

+水筒とマスクケース、歯ブラシセットが必要だった。

持ち物リストのメモも兼ねて、荷物の写真を撮るようになりました。最近、ザックが新しく買ったカリマー リッジ30+になったので、実際にパッキングの練習です。

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持ち物リスト

登山の本を読んで、エマージェンシーシートに加えてツェルト、プロトレックのコンパスだけでなく予備のコンパスを購入しました。リスクを減らすために荷物が増え続けるのは辛いので、軽量化や取捨選択もしていく必要がありそうです。

そのため、『ウルトラライトハイキング』と『ウルトラライトハイキングギア』を読むことにしました。

食事と行動食

コンビニで買えるものを買う感じ。これにプラス、おにぎりとカップ味噌汁を買いました。

登山用具だけでなく、旅行用具も合わせると30Lでは足りず、メインコンパートメントを拡張して(リッジ30+の「+」部分ですね)なんとかなりました。

登山靴や水筒はエコバッグに入れて、手提げで歩きました。登山靴を履いていけばちょっと軽くなりますが、レンタカーに乗るときはスニーカーを履きたい。

登山用品だけだとかなりコンパクトに。よく聞く話では、最初のザックは40Lがいいですが、日帰り中心なら30Lで十分。山小屋泊ぐらいまではなんとかなりそうな気分がします。

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