世界遺産

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『深夜特急』のスタート地点である香港とマカオを歩いてきた

今年に入ってはじめての海外は香港とマカオだった。この2つの国といえば、有名孤高小説『深夜特急』のスタート地点でもある。出張前に、ふと小説を読み返してみると、この2つの都市への思いが募ってくる。小説の主人公を熱狂させた香港とマカオ。その今を見てこよう。
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バックパックひとつで地球を2周半するときの持ち物まとめ 2019年版

今年は海外旅行が重なって、約108,000キロ飛行機で飛びました。地球一周が4万キロぐらいなので約2回転半の距離です。ミニマリストになりたいわけではないですが、旅が多くなると、持ち運ぶ荷物が洗練されていきたので、選ばれし伝説の持ち物をまとめてみました。
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偉大なる海と山の街「コタキナバル」に行ってきた

世界3位の大きさを誇るボルネオ島の北に位置する場所に、マレーシアのコタキナバルがあります。「コタ」は街。「キナバル」は世界遺産でもあるキナバル山を意味しています。今年は友人とこの島にラフレシアを見に行ってきました。
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自由と寛容の国オランダ アムステルダム&ハーグに行ってきた

はじめてのヨーロッパはオランダでした。オランダといえば、風車とチューリップ。でも、その町並みや石造りの建物のアーキテクチャ。そして、美術。「まったくもって、見るものに困らない国だなぁ」と感じています。
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今を生きる人たちが住む国 オーストラリア シドニーに行ってきた

オーストラリアのシドニーに行ってきました。オーストラリアは2010年のハネムーン以来の冒険です。大都市でありながら、古き良き文化があり、アメリカにはない特有の人柄を感じさせられる国でした。
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北京と上海に行ってきた

仕事で北京と上海に行ってきました。あんまり時間がなかったのでいろいろ見て回れませんでしたが、なんといいますが、さすが4000年の歴史の国。スケールの大きな国だと感じました。
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古き良きアジアの匂いがするラオスに行ってきた

偉大なるメコン川を見に、ラオスに行ってきました。ミャンマーと同じ匂いのする古き良きアジアの国ラオス。なんにもないんだけど、また訪れてみたくなる国でした。
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インド北部の大都市「デリー」にある3つの世界遺産を巡ってきた

インド出張の最終日時に時間があったので、ホテルで車をチャーターして世界遺産を巡ってきました。今思えば、はじめての海外一人観光です。ちょっとの間だけ、あこがれのバックパッカーになれた感じ。
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緑あふれる国「スリランカ」に行ってきた – コロンボ・ダンブッラ・シーギリヤ編

ゴール・ヒッカドゥワ・黄金海岸編の続きである。ヒッカドゥワで数日過ごし、最終日前日にコロンボに移動して、翌朝シーギリアを目指す。ツアー会社に聞くと、朝六時に出れば、もう一つの世界遺産「ダンブッラ」にも行けるそう。
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緑あふれる国「スリランカ」に行ってきた – ゴール・ヒッカドゥワ・黄金海岸編

今年目指したビーチはスリランカだった。スリランカには「黄金海岸」とよばれるビーチがあり、そのネーミングセンスに期待してこの国を旅行先に選んだ。そして、この国は僕にとってなかなか馴染みのない国だ。その旅路を振り返ってみる。
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世界遺産からパンダまで! 和歌山を満喫してきた

和歌山に行ってきました。関東に住んでいるとなかなか行きづらいのですが、実家に帰るついでに、世界遺産の「紀伊山地の霊場と参詣道」とアドベンチャーワールドのパンダ(なんと、ちょうど赤ちゃんが誕生!)を楽しんできました。海もきれいでいいところです。
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ある晴れた日に世界遺産アユタヤをレンタルバイクで駆けぬけサガットに会いに行く

雨季であることを忘れてしまうぐらい晴れた日に、世界遺産アユタヤへと行って来ました。見てください。なぜかみとれてしまう仏像の笑顔。どこかのんびりしたアユタヤを、レンタルバイクでめぐる旅。いい思い出になりました。
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広島旅行行ってきたじゃけん – 宮島編

前回に引き続き広島旅行編。翌日は宮島へ出発です。
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世界で一番の別れを体験できる島

PCを整理していたときに偶然見つけた一枚の写真。 これは、世界遺産にも登録された小笠原諸島父島の港の風景です。小笠原諸島へは船旅となり、行きだけで25時間かかります。360度海しか見えず、夜は満天の星空をみることができますが、父島が見えた時と、船を降りた時の開放感はとても大きかったと記憶しています。
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オーストラリアを旅する グレートバリアリーフ編

世界最大の珊瑚礁であるグレートバリアリーフ。 その名の通り、偉大なるリーフ郡は、訪れる人を魅了します。今回は、グリーン島へのツアーと、海上に浮かぶ桟橋「ポンツーン」の旅を記録します。
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