我思う

相鉄線鶴ヶ峰駅からの10キロランニングコース

鶴ヶ峰駅から10〜15分ほどの鶴ヶ峰配水池からスタート。
育児・子育て

ピカピカの子離れ、親離れ

はやいもので、娘がピカピカの一年生になりました。入学後、娘は新しい環境で一生懸命生きてくれているようですが、ちょっと寂しい部分もあります。
旅行

離島に行って感動したことまとめ

港や空港でぼーっと人の流れを見るのがとても好きです。みんなどこから来て、どこに行くんだろう? 友人が結婚して、新婚旅行で沖縄を考えているそうなので、自分の経験をもとに沖縄や離島に行って感動したことをまとめてみようとおもいます。
エンジニアの心

『アジャイル開発とスクラム 第2版』の感想

『アジャイル開発とスクラム 第2版』が明日発売されます。発売前に本を頂いたので感想を少し書かせていただきますが、自分はそれなりにアジャイル開発をやってきているので、この本の読者層とはマッチしない可能性が高いです。それにしても第1版から8年ですって!
思い出し笑う

AfterShokzの骨伝導ワイヤレスヘッドセット「OpenComm」に乗り換えたら快適になった

暖かくなってきた影響で、ヘッドセットのもこもこが暑い!どうしたものかと悩んでいたら、「骨伝導ヘッドセットいいぜ」と教えてもらったので、AfterShokzのOpenCommを試してみました。思った以上に快適になった気がします。
我思う

生活音を消し去ってくれ!ゼンハイザーのステレオヘッドホン「PC 8」とスピーカーフォン「eMeet Luna」を比較してみた

仕事柄、1日中オンラインMTGで話していたり、ウェビナーなどでお話させて頂く機会が多いので、良い音声をお届けできるように、これまでいろいろなデバイスを試してきました。今回は現在使っているヘッドホンとスピーカーフォンのご紹介です。 マイクのノイズキャンセル付きゼンハイザー「PC 8」 少し前までは手に入らず、15,000円ぐらいで...
エンジニアの心

テスト自動化ベストプラクティスを探す旅の終わり

Photo by Glen Carrie on Unsplash 最近は何かとテスト自動化が話題になることが多いみたいですが、そろそろテスト自動化のベストプラクティスを探す旅の終わりが近づいてきたように思います。これはすなわち、その他の技術や方法論が歩んできたように、それが当たり前になるまでの時間のはじまりとも言えるかもしれません。おそらく、ほとんど...
育児・子育て

子供向けプログラミング教室のバイトを辞めました

Photo by Robo Wunderkind on Unsplash 子供向けプログラミング教室のアルバイトを辞めました。1年の契約でしたが、非常事態宣言で10ヶ月ぐらいの勤務でした。なによりも、18年ぶりぐらいのバイトでしたが、何かと新鮮で楽しかったです。子どもたちには未来しかありません。
エンジニアの心

受注先からみたアジャイル開発とスクラム

Photo by Headway on Unsplash 少し前に、発注元からみたアジャイル開発を書いたが、今回は受注先から見たアジャイル開発を紹介しようと思う。「受発注でアジャイル開発とかスクラムとか難しいでしょー」と思うかもしれないけど、「そんなことない」かもしれない。
エンジニアの心

JaSST”21 Tokyoで「アジャイル・DevOps時代のテストと品質保証」を発表させていただきます

来月のJaSSTで「アジャイル・DevOps時代のテストと品質保証」というお話をさせていただきます。現在は「mabl」というテスト自動化クラウドサービスのお仕事をさせていただいていますが、そういったツールや技術が変えていくこと、変えられないことを探求するセッションを予定しています。
エンジニアの心

発注元からみたアジャイル開発とスクラム

Photo by Headway on Unsplash 普段、僕はアジャイルコーチと名乗り、開発組織に入って改善活動する仕事をしている。受託開発の現場もある。しかし、最近は話題のDXの影響か、受託開発における発注側のユーザ企業のアジャイル開発支援もやらせていただいている。そして、発注側から見た開発は、全然違った風景だった。
我思う

ボストンのテスト自動化クラウドサービスベンチャー「mabl」にJoinして思ったこと

今年の1月から、テスト自動化クラウドサービスを提供する「mabl」とコンサル契約を結んだ。不幸なことに幸いなことに、会社の英語化を2回経験してきたのだけれど、この会社はボストンにあり、完全に外国企業。やっとはじめてのグローバル企業を学べる気がしている。
育児・子育て

「子どもだから」をやめて、やれる方法を一緒に考える

子どもたちの才能はすばらしいので、その芽をつぶさないように、興味を持ったらなんでも与えるようにしています。これは、「なんでも買ってあげる」ではなく、「何でも教える」に近い考え方です。よって、娘も息子も幼稚園に入る前から、はさみやカッターを使っています。
育児・子育て

子どもの成果物の管理方法について

子どもというものは、たくさんの成果物を生み出してくれます。もう、信じられないぐらいに。幼稚園に入ると、さらに作る、作る、作る。ここで困るのが、「作ったものをどうするか問題」です。これについてはいろんな方法があるのでしょうが、うちではWIP制限を採用しています。
育児・子育て

時代はデジタルネイティブなので6歳の年長さんにスマホを持たせてみた

「みつりちゃん、胸でっかいね!」って言われるとお父さんはどう答えたらいいかわからない。 最近のSNSを見ていると「怖いな」と思うことも多いけれど、便利なものは使うべきだという性格なので、6歳の娘にスマホを与えることにしました。ふと思えば、6歳で一生使い続けるかもしれない電話番号が付与されるなんて・・・なんだかとても不思議な話だと思う。
エンジニアの心

JIRAよりも使いやすく、Trelloよりも中長期が見える「Linear」がすごすぎる

エンジニアが“使いたがる”タスク管理ソフトウェアLinearという記事を見つけました。そこには、カスタマイズが煩雑なJIRAと、中長期が見えにくいTrelloの間を狙った「エンジニアファーストな仕様」ですって!最高じゃないか!ということで試してみました。
エンジニアの心

Miroを使ったふりかえりのテンプレート

リモートでのMTGが増えたので、ホワイトボードのかわりにMiroを使う機会が増えました。今回は、ふりかえりで使っているMiroテンプレートのご紹介。
エンジニアの心

在宅作業用にモニターアームとMac mini導入したら幸せになった

コロナ前は、日に最大2件お客さま訪問させていただき、日に3回スタバで作業していました(朝、1件目から2件目の移動後、夜)。よって、自宅環境にこだわりがなかったのですが、さすがに長い時間を自宅で働くようになり、重い腰を上げたのですが(家にものを置きたくないタイプ)、やってみると劇的に快適になりました。
エンジニアの心

意識限りなく天高く!奄美大島でワーケーションを試してみました

いつまでも限りなく高い意識を持つために、奄美大島でワーケーションを1週間実践してきました。ワーケーションとは、「休暇中にテレワークで仕事をする働き方」で注目されているようですが、本当にそんな働き方できるのー? と言う前に、実際にやってみました。そんな旅行記。
我思う

アプリで自宅トレーニングで腹筋を割る物語

著者近影。ではない Photo by Anastase Maragos on Unsplash ゴールドジムで疲れ切った体をプロテインバーで落ち着かせるのが生きがいでしたが、コロナの影響もあって自宅トレーニングに切り替えました。自宅って続かないんだよなーと思っていましたが、アプリを活用して続けたところ、腹筋が6つに割れ、ジムでは達成できなかった領域に...
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