エンジニアの心

アジャイルポリス・スクラムポリスに気をつけて

Photo by King's Church International on Unsplash アジャイルコーチをしていると「うまくスクラムができているかわからない」とか「スクラムマスターって何をするものなのか」といった相談をよく受けるんですけど、世間一般的に言うなら「一度、テキスト通りにやってみて、そこから徐々に変えていく」のが良さそう。もうひと...
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mablでAPIのリクエストやレスポンスを操作・チェックする

mablでAPIを呼び出せます。つまり、ユーザといったテストデータをAPIで作成するだけでなく、とあるデータのステータスをAPI経由で変更させたり、テストのためのデータ操作まで可能になります。
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mablでモバイルWebテストを実装する

mablでは画面サイズを「viewport」で指定できるため、レスポンシブルなWebサイトだとこれだけでモバイルブラウザの環境に近づけます。これ以外にも、HTTPヘッダにユーザエージェントを設定したりも可能です。
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mablにおけるテストケースのバージョン管理

mablはテストケースをバージョン管理してくれます。
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mablのデータテーブルを使ってテストデータ管理を行う

mablのDataTableを使ってテストデータを管理してみます。
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mablで複数ユーザによる一斉に同時処理テスト(Run multiplier)を実行する

mablの「Run multiplier」を使えば、同時処理のテストができます。たとえば、せーので書き込んだり、せーので削除したり。使いみちは限られますが、設定1つでできるのはいいかもしれない。
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mablのビジュアルテスティングで「見た目のテスト」も自動化してみよう

mablは最近流行りの「ビジュアルテスティング(Visual Testing)」という機能を持っています。機能のテストが「アプリの動き」をチェックするものであれば、ビジュアルテスティングは「アプリの見た目」をチェックを担当してくれます。
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mablなら「メールの本文のリンクをクリック」するE2Eテストを実装可能

mablの素敵ポイントの1つがメールのバリデーションができる点です。最近のアプリはアプリだけで完結せず、メール、SMSなどなどと連携するのは足り前。mablのメールテストとバリデーションは、まさにそういうかゆいところに手が届く機能と言えます。
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mablを使ってテスト自動化を成功させるために必要な11のこと

mablのサイトに「Best practices」というメニューがあって、その内容がとてもよかったのでざっくり翻訳してみました。mablにかぎらず、テスティングプラットフォームサービスを活用したテスト自動化の指針になるかも。
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ZenHubにアジャイル・スクラムのアイデアを注入する

GitHubと連携できるZenHubを使うところが増えてきた気がします。直感的に使いやすいツールですが、アジャイル・スクラムチームとして手はじめにどう使えばいいか迷う方もいるようなので、ざっくり使って調べてみました。
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Make sure Simulator UI is running and the parent Appium application (e. g. Appium.app or Terminal.app)

最近、AppiumでiOSを動かすと「Make sure Simulator UI is running and the parent Appium application (e. g. Appium.app or Terminal.app) 」に怒られるようになった。Catallinaになった影響かしら?
我思う

家のWi-Fiを10年ぶり刷新! 最新仕様Wi-Fi6対応ルータを導入したら 爆速になった

家のネット環境は、ちょうど10年前に購入したCOREGA CG-WLR300GNHに支えられていたのですが、Netflixなどが流行ってきた昨今、たまに重くなってきた気がするので刷新してみました。
エンジニアの心

mablでダウンロードしたファイルをチェックする

mablにはdownload assertionsという機能があります。これによって、テストの中にファイルをダウンロードするステップがあった場合も、ダウンロードを実行し、そのファイルをチェック可能とのこと。
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mablのユーザロール

mablのユーザロールはシンプルに3つだけしかありません。
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mabl の Auto login flow を試してみる

mablには「Auto login flow(以後、Auto-login)」という機能があるみたいなので試してみた。この機能は「よくあるログイン機能」であれば、自動的にログインページを探し出して、登録されたクレデンシャル情報を使って自動ログインを行ってくれる。
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「NewPing.h」に対して複数のライブラリが見つかりました

Arduinoでタイトルのようなエラーが出た。Arduinoのスケッチブックの保存場所を代えたのが怪しい気がしたけど、どうもToneとNewPing、2つのライブラリの相性が悪いらしい。
我思う

2019年に読んだ160冊の中から選ばれた星5つのスゴいベスト本

今年もあっという間に12月。例年やっている「今年の読書」のふりかえりをまとめようと思います。今年は9冊が星5つだったらしい。
我思う

仕事をがんばればがんばるほど仕事がなくなる話

娘は一発で乗れたなぁ。 最近、とある2つの仕事の時間が半減してしまった。僕の場合、時給で働いている形なので、仕事が半分ということは収入も半分になってしまう。しかし、仕事として何かを良くしていった結果、やることがなくなったり、僕抜きのチームで仕事が回るようになるのはすばらしいことだと思う。
我思う

モンベルのジオライン シェイプ トランクスとWIC.トラベルアンクルソックスを試してみた

10年ぐらい前に買ったボクサーパンツが破れてしまったので、高機能パンツを探していました。そこで見つけたのがモンベルの「ジオライン シェイプ トランクス」。ついでに、高機能靴下である「トラベルアンクルソックス」も買ってみました。
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真のポテンシャル採用とは? チームの未来の基盤づくりをするために必要なこと

1兆ドルコーチ シリコンバレーのレジェンド ビル・キャンベルの成功の教え 『1兆ドルコーチ』にはたくさんの言葉が詰まっているが、その中でも印象的だったのが、採用に関する言葉だった。その話をするまえに、こんな話をしよう。
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