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テスト自動化

エンジニアの心

テスト自動化の次はデータとインサイトの時代へ。mablをBigQueryに統合する

mablはカバレッジデータなどをグラフィカルに表示し、人間に「インサイト」を与えます。 mablの「Experience Japan 2021」というイベントのキーノートで、mabl創業者兼開発トップのDanと、アトラシアン者のPOが「データとインサイト」について話しているのを聞いて、テスト自動化というものを次の段階に進めるとそうなっていくんだろうな...
エンジニアの心

mablはメールに添付されたPDFのテストができる

たとえば、ユーザ登録の場合、メールが送信されて、そのメールにあるURLをクリックしてアカウントをアクティベートする・・・なんてことがありますが、前にも書いたように、この一連の流れをエンドツーエンドテストとしてmablは実行できます。さらに、mablは添付されたPDFのバリデーションも可能です。
エンジニアの心

mabl CLIを使ってCircleCI上でテスト実行 #mabljapan

mabl CLIについては前に書いたのですが、これを使えばCircleCI上で簡単テスト実行できることに気が付きました。これは「CI Runner」という機能でまだベータ版なのですが、CircleCIのようなCIサービス上でテストを高速実行できるので、極端に言うとコミットごとにE2Eテスト実行もできちゃいます。
エンジニアの心

mablが勝手にスモークテストする機能がなにかと人気 #mabljapan

mablはテスト対象を登録すると、それを開こうとするだけのテストや、開いたページのリンクをクローリングしまくるテストを自動実行します。詳しくはmablが自動作成するなにかと便利なテスト「ログインテスト」と「リンク切れチェックテスト」を解説にまとめたので参考までにですが、このテストがなかなかおもしろい使われ方されるようになりました。 コーポレー...
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mablのオンラインカンファレンス「experience 2020」に参加してきた #mabljapan

mablの中の人に誘われて、オンラインカンファレンスに参加してきました。テスト界隈のトレンド紹介や、mablの機能ロードマップの紹介からはじまり、各社の事例も聞けてとてもおもしろかったです。
エンジニアの心

mablでE2Eテストを自動化するためのベストプラクティス 2020年版

毎日200シナリオ以上、月に1万シナリオ以上、月に1万ステップ以上を実行して安定化ができてきた経験をどこでも実現できるように、これまでの知見・経験をまとめてみようとおもいます。mablのようなサービスを使って、安定したE2Eを作るときの参考になれば。
エンジニアの心

mablでテスト実装するときの流れ

どうやるのが効率的なのかがわかってきたのでメモ。
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mablにフィードバックした、もしくはしたいこと一覧 #mabljapan

今後のこういったサービスの発展をお祈りしましてまとめてみました。
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mabl小ネタ集 #mabljapan

細かいところでどうするかメモ。ただ、最終的にJSでがりがり書くのはmablのようなサービスのメリットである「簡単にテストできる」に反するので、サービス側で実装されるのを期待(FBもしておこう)。
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mablのFlowが引数設定できるようになったので試してみた

まるで関数のようにテスト部品を再利用できるmablのFlowですが、今回のアップデートで引数設定できるようになりました。
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mablでデータ駆動テストを実装する #mabljapan

データ駆動テスト(Data-driven testing)は Parameterized testingやTable-driven testingとも呼ばれる方法です。mablではテストデータを活用したテストをデータ駆動テストと呼んでいます。今回はDatatableを使ったテストの紹介です。
エンジニアの心

API経由でテスト実行!mablをCI/CDに統合する #mabljapan

テスト自動化の肝とも言えるのがCI/CDへの統合です。これによってテストが開発全体の流れに組み込まれ、開発関係者全員が意識せざるを得ません。ある意味で制約となるわけですが、この制約を乗り越えなければ、CI/CDを健康的に運用するのは難しいでしょう。
エンジニアの心

mablでのテストケース管理や運用ノウハウまとめ #mabljapan

この記事ではQA自動化ツールmablの運用方法をまとめます。とりあえずmablの基本的な使い方は mablが公開しているドキュメント や よく使う機能を日本語訳したこちらを参考にしてください。
エンジニアの心

echoとAnnotationを使ってmablでのデバッグを簡単にしよう #mabljapan

mablでテストに失敗したときに、簡単にデバッグするためのTIPSをCXマネージャのReedさんに教えてもらったのでご紹介。
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mablからダウンロード/エクスポートできるものを調べてみた #mabljapan

Selenium IDE exportに「not worry about vendor lock-in when using mabl.」とあるように、mablは基本的にいろんなものをダウンロード/エクスポートできます。それぞれどういうものかをみてみましょう。基本CSV形式です。
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失敗したテストケースをデバッグするためのベストプラクティス #mabljapan

自動テストにおいて、失敗したテストケースのデバッグコストはばかになりません。よって、いかにこの運用コストを下げるかが大切になってきます。mablはデバッグに必要なさまざまな情報を提供しています。
エンジニアの心

mablでE2Eのテストカバレッジレポートを自動作成する #mabljapan

E2Eのテストカバレッジ計測はなかなか難しい。ですが、mablの考え方はとてもシンプルです。mablはデフォルトで作成するリンククローラーの2週間分のデータを使って全画面を網羅し、その画面数をベースにカバレッジを出します。
エンジニアの心

mablはテストを「Auto-healing Tests」で自己修復しちゃう #mabljapan

mablのAuto-healing Testsはテストを自動修復する機能です。これによって、たとえばボタンの配置が変わったり、要素のIDが違うけど同じ要素に見えるときに、mablは「よしなに」自動修復してくれます。
エンジニアの心

CI/CDにmablを統合!アプリがデプロイされるたびにリグレッションテストを自動実行 #mabljapan

mablの活用事例を見たり聞いたりしていると、mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOpsにも書いたのですが、テストとCI/CDとの統合はテスト自動化の重要な成功ファクターのようです。mablだとAPI経由で簡単に統合できます。
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mablが自動作成するなにかと便利なテスト「ログインテスト」と「リンク切れチェックテスト」を解説 #mabljapan

mablは自動でテストケースを2つ作成します。ひとつは対象アプリケーションを開いてログインまでをテストする機能。もうひとつはリンクをクローリングする機能です。これらのテストは週次で自動実行されます。
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