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テスト自動化

エンジニアの心

mablでテスト実装するときの流れ

どうやるのが効率的なのかがわかってきたのでメモ。
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mablにフィードバックした、もしくはしたいこと一覧 #mabljapan

今後のこういったサービスの発展をお祈りしましてまとめてみました。
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mabl小ネタ集 #mabljapan

細かいところでどうするかメモ。ただ、最終的にJSでがりがり書くのはmablのようなサービスのメリットである「簡単にテストできる」に反するので、サービス側で実装されるのを期待(FBもしておこう)。
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mablのFlowが引数設定できるようになったので試してみた

まるで関数のようにテスト部品を再利用できるmablのFlowですが、今回のアップデートで引数設定できるようになりました。
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mablでデータ駆動テストを実装する #mabljapan

データ駆動テスト(Data-driven testing)は Parameterized testingやTable-driven testingとも呼ばれる方法です。mablではテストデータを活用したテストをデータ駆動テストと呼んでいます。今回はDatatableを使ったテストの紹介です。
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API経由でテスト実行!mablをCI/CDに統合する #mabljapan

テスト自動化の肝とも言えるのがCI/CDへの統合です。これによってテストが開発全体の流れに組み込まれ、開発関係者全員が意識せざるを得ません。ある意味で制約となるわけですが、この制約を乗り越えなければ、CI/CDを健康的に運用するのは難しいでしょう。
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mablでのテストケース管理や運用ノウハウまとめ #mabljapan

この記事ではQA自動化ツールmablの運用方法をまとめます。とりあえずmablの基本的な使い方は mablが公開しているドキュメント や よく使う機能を日本語訳したこちらを参考にしてください。
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echoとAnnotationを使ってmablでのデバッグを簡単にしよう #mabljapan

mablでテストに失敗したときに、簡単にデバッグするためのTIPSをCXマネージャのReedさんに教えてもらったのでご紹介。
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mablからダウンロード/エクスポートできるものを調べてみた #mabljapan

Selenium IDE exportに「not worry about vendor lock-in when using mabl.」とあるように、mablは基本的にいろんなものをダウンロード/エクスポートできます。それぞれどういうものかをみてみましょう。基本CSV形式です。
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失敗したテストケースをデバッグするためのベストプラクティス #mabljapan

自動テストにおいて、失敗したテストケースのデバッグコストはばかになりません。よって、いかにこの運用コストを下げるかが大切になってきます。mablはデバッグに必要なさまざまな情報を提供しています。
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mablでE2Eのテストカバレッジレポートを自動作成する #mabljapan

E2Eのテストカバレッジ計測はなかなか難しい。ですが、mablの考え方はとてもシンプルです。mablはデフォルトで作成するリンククローラーの2週間分のデータを使って全画面を網羅し、その画面数をベースにカバレッジを出します。
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mablはテストを「Auto-healing Tests」で自己修復しちゃう #mabljapan

mablのAuto-healing Testsはテストを自動修復する機能です。これによって、たとえばボタンの配置が変わったり、要素のIDが違うけど同じ要素に見えるときに、mablは「よしなに」自動修復してくれます。
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CI/CDにmablを統合!アプリがデプロイされるたびにリグレッションテストを自動実行 #mabljapan

mablの活用事例を見たり聞いたりしていると、mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOpsにも書いたのですが、テストとCI/CDとの統合はテスト自動化の重要な成功ファクターのようです。mablだとAPI経由で簡単に統合できます。
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mablが自動作成するなにかと便利なテスト「ログインテスト」と「リンク切れチェックテスト」を解説 #mabljapan

mablは自動でテストケースを2つ作成します。ひとつは対象アプリケーションを開いてログインまでをテストする機能。もうひとつはリンクをクローリングする機能です。これらのテストは週次で自動実行されます。
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Selenium IDE形式などテストケースのエクスポートも簡単にできちゃう。そうmabl CLIならね #mabljapan

前回書いたmabl CLI解説の続き。今回はめっちゃ期待できそうなエクスポートの仕組みを調べてみます。mablは「ベンダーロックしない!」と高らかに宣言するオープンを目指したサービス。テストケースもSelenium IDE形式でエクスポートできます。
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テスト実行、テストケースや結果のダウンロードも簡単にできちゃう。そうmabl CLIならね #mabljapan

最近リリースされた「mabl CLI」はmablを簡単操作できるコマンドラインツールです。Node.jpのパッケージとして配布されているため導入も簡単です。
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mablで変数を活用する #mabljapan

mablや最近のテストサービスでは変数の設定や利用を簡単にできます。これによって、テスト内で使い回したい値や、テストごとに異なってほしい値などを変数として定義し、テストケースの独立性や再利用性を高められます。
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mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOps #mabljapan

先週、QA自動化プラットフォーム「mabl」のイベントに参加・発表させていただきました。後円があって3日間いろいろお話を伺うことができ、自分自身発見が多かったので、ここにまとめておこうとおもいます。テーマは「QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOps」です。
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mablでAPIのリクエストやレスポンスを操作・チェックする #mabljapan

mablでAPIを呼び出せます。つまり、ユーザといったテストデータをAPIで作成するだけでなく、とあるデータのステータスをAPI経由で変更させたり、テストのためのデータ操作まで可能になります。
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mablでモバイルWebテストを実装する #mabljapan

mablでは画面サイズを「viewport」で指定できるため、レスポンシブウェブサイトだとこれだけでモバイルブラウザの環境に近づけます。これ以外にも、HTTPヘッダにユーザエージェントを設定したりも可能です。
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