泥棒に入られた

感想おまちしてます!

忘年会から帰ってくると、家の扉に鍵がかかっていなかった。
忘れていたのかと思って入ってみるが、変な様子はない。
でも、嫌な予感がしたので、戦闘モードで中を確認する。
それでも問題ない。
2階に上がって、ベランダでタバコを吸おうと思ったら、
隣との壁になっている防火材がやぶられている。
なんかおかしいと思ってベランダの窓に手をかけると、
ガラスにこじあけたような穴が空いていた。
091229_1305-01 すぐに110番して、両隣に確認してみると、片方は大丈夫でもう片方が留守。
警察がきて、現場検証がおわったのが朝の4時。
警察は大嫌いだけど、夜分に申し訳ない。ありがとう。
現金が少しなくなっていたが、それ以外はすべて無事だった。
疲れはてて寝ておきたら11時で、会社から電話がかかってるわなんやで
ばたばたした1日だった。
幸い、窓ガラスは修理してもらい、第2回大掃除(泣)も終わった。
指紋を盗るためのぽんぽんの粉が、拭いても落ちないことがわかった。
教訓としては、貴重品を持ち歩いていてよかった。
金目のものがない家でよかった。
このへんを踏まえ、防犯対策をちゃんとしなければならないと思った。
これは来年やることにする。

コメント

  1. 亀井建之 より:

    元気ですか?愛媛での電話以来。今年はおめでたですね!
    お城を卒業して身近な郷土史にハマッテます。事前調査や何かでまとめるのに時間はかかるが、結構面白いよ。「山城国一揆」を書き終えて、いまは自分の居住地津田、長尾にとりかかってます。智は京都で、芳子はオーストラリアです。何十年ぶりかの夫婦だけの年末年始です。
    体に気をつけてオキバリヤス。
    長尾のおっさんヨリ

  2. だい より:

    城を卒業したんですか。
    智くんや、よっちゃんともたまに連絡取ってます。
    おっちゃんもお体にはお気をつけて。良いお年を。