新入社員歓迎会

感想おまちしてます!

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saku sakuのDVD高いな?(4000円ほど)。AMAZONだと安いな?。
昨日のsakusakuの小学校トークと、「東京工業大学の歌」には爆笑した。増田ジゴロウさんのしゃべりは、ピンポイントについてるんだよね?。同年代なのかな?
今日は土曜日だけど、通っている会社の「新入社員歓迎会」があった。テーブルごとに新人が1人座り、大いに飲む集まりなのだが、どうして酒を飲むのかがいまいち理解できない。酒なんて飲まなくても、僕は楽しくすごすことができるし、おもろい話もできるぞ。
それでいて、「新人、俺に先につがせるのか?」みたいな、時代錯誤としか思えない、意味のわからん価値観を押し付けてくる。大体、見ている感じだと、半分ぐらいはそのノリについていけ、半分は多分苦手だろう。社会人になりたてのときは興味本位でそのノリを楽しんだが、もう飽きたって。大体、「偉い」とされる人間になぜ酒をつがなあかんのじゃ。働いて欲しければお前らが酒をつぎにこい。礼儀の文化というより媚にしかみえないんだよ。
僕のテーブルには専務さんがいたが、隣に座った新人の子はとてもおとなしかった。そして専務が気を使うようになって、テーブルがしらけた雰囲気になる。悪循環。ばーか。新人の子はその空気にかまわずご飯を食べている僕に話しかけてきて、少しだけしゃべってみたが、新人が話したいこと(話したくないかもしれないけど)って、先輩どもの偉そうな話じゃないんだよな。
僕は「今年はでとくか?」ということで参加だったが、夕方に歯医者があるので酒を一滴ものめなかった。ころあいを見てさっくり抜けてきたので、ちょっと申し訳なかったが、僕の通っている歯医者の助手さんたちが全員かわいいので、しかたのないことなのだ。それに結構サボっていて行きづらいし。そしていってみるととてもかわいい女性がいたし。でも唇までけずられたし。
沈まぬ太陽」を読んでいるせいか、人間というものにとても嫌気がする。もう僕にかまわないでくれ、干渉しないでくれ、といいたくなる最近の生活。どうでもいい。どこかに送ってくれ。稲中っぽく。