子育て

子と育つ

ピカピカの子離れ、親離れ

はやいもので、娘がピカピカの一年生になりました。入学後、娘は新しい環境で一生懸命生きてくれているようですが、ちょっと寂しい部分もあります。
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ストライダーを購入すべきか? それにしても高いね問題(解決済み)

うちのアパートは、もともと畑だった場所で、道の一番奥にあります。その道沿いには新しい家が立ち並んでいて、そういうわけなので、家族連れが多くいます。ある日、子の年齢が近い家族が、みんなストライダーを買うという現象が発生して、急遽、嫁と「購入すべきか?」議論した時のはなし。
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大人の階段のぼる。君はまだシンデレラさ

もうすぐ育休が終わる。多分、そこらへんの2歳児よりお父さんと一緒にいる時間は長かったはずだ。そろそろお別れだ娘よ。君の好きなプールも、もう一緒に入れない。だから、来年からは、ひとりでスイミングに通えるようにならなくちゃいけない。今日は君が少し大きくなる日だ。
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赤ちゃんの泣き声にイライラしてしまうのが辛い

赤ちゃんの泣き声は、想像以上にストレスになります。子供が産まれるまでは「赤ちゃんは泣くのが仕事や」なんて思っていました。でも、実際に赤ちゃんと過ごすようになると、そんなこと言っていられないぐらい辛い。自分の中の弱さを、ここに書いておこうと思います。
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近所の公園で遭遇したなんだか切なくなる三つのできごと

一つ目は、砂場におもちゃが置き去りになっていたこと。集めてみるとこんなにもあった。100均で見かけるものばかり。簡単に買えるから、簡単に置いていくのかもしれない。近くにいたお母さんが「それはお友達のだから、自分ので遊びなさい」って言ってた。そう、自分のものではないもんね。
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男でも2回目の育休をとる。育児ができるエンジニアを目指してみる。

7/1から2年ぶり2回目の育児休暇を取ります。本当は会社を辞めて、子育てしながら、じっくり自分や家族の将来のことを考えようかなと思ったのですが、「ゆっくり考えて」と言ってくれる方がいたので、お言葉に甘えさせていただきました。
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男目線だろうけど立ち会い出産はもうかんべんな

僕はよく「これだから男は」と言われる昭和タイプの人間らしい。だからもしかしたら誤解を生むかもしれないけど、立ち会い出産を2回経験して思ったことを正直に書いておく。
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育児休業期間中に就業できるようになっていた

僕が育休をとったときは、「育休中は働いたらダメ! 働いたら給付金もらえないよ!」 と言われたけど、どうしようもないときどうするか調べていたら厚生労働省のこんな案内を見つけました。状況によるけど、働いても問題ないらしいです。まじか。
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育休をとる予定の友人に送るメモ

友人の男性が育休をとるそうなので、自分が得た知識をまとめてみました。
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男のくせに4ヶ月も育休とった俺が言うものなんだけど

育休楽しかったよ。ついに今月で育休が終わり、2学期から社会人として復活をとげます。復帰のメールを送るときは血の涙が出そうになり、メールの送信ボタンがとても重く、「ぐぉぉぉぉ!」という気持ちでクリックしました。今日はこの4ヶ月を振り返ってみようと思います。
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父親に「ならされる」雰囲気のような何か

これは日本人的なものなのかわからないけど、子供が生まれて人に会うたびに感じていたことを書いておく。うまく言えないけど、理想的なとか典型的な家族像、父親像、母親像みたいなものがあって、そこに当てはめようとする力学を感じるのだ。
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育休で一ヶ月過ごして思ったこと

GW明けからとった育休も、はや1ヶ月が経とうとしている。やはりやってみるといろいろわかるものだ。ひとまず、先に結論を言うと、家族にとって育休をとってよかったが、自分にとっては良くないのかもしれない。
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いろいろ考えたけど育休を取ることにした

今週のゴールデンウィーク明けから育休中です。よってこのブログはしばらく育児日記や生活の知恵日記となる可能性があります。
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