かんばん

エンジニアの心

かんばんやタスクボードを使ってるならPost-it Plusで一発ログ管理

僕の場合、かんばんやタスクボードをつかうときに、終わった付箋は捨ててしまいます。しかし、心理的に「ログとして残しておきたい」人が多いので、だったらということで写真をとって残していました(まぁ、そういう人に限ってその写真を見ることはないんですけどね)。でも付箋のしゃしんをとるのであれば、最近見つけた「Post-it Plus」というアプリが最高に便利です。
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Yes We Kanban!『カンバン ソフトウェア開発の変革』を読んだ

訳者の長瀬さんにいただいた『カンバン ソフトウェア開発の変革』を読み終えました。原書は2010年発売(もっと前かと思ってた)とちょっと古い有名な本なのですが、「カンバンってこんなのだよ」とちゃんと説明した本がなかったので、僕にとっては待望の一冊です。
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実践的に「かんばん」を学べる「カンバン・ピザゲーム」

agile42というサイトで紹介されている「The Kanban Pizza Game」を日本語に訳してみました。ライセンスはCreative Commons Attribution-Share Alike 3.0 Licenseになります。カンバンシステムの全体像を学べ、既存のプロセスに適用させる方法といった実践的な学びを得られそうです。
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デブサミ関西2013で『塹壕より、かんばんとリーン』を発表します #kansumiA5

9/20(金)に開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で『塹壕より、かんばんとリーン』という発表をさせていただきます。日本ではあまりなじみのない方法論である「かんばん」と「リーン」を、現場で実践した事例発表です。
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XP祭り2013で「かんばん」のお話をします #xpjug

XP祭り2013で『かんばん in Wonderland』という発表をDevLOVEの@papandaさんとします。上のシュールな画像はスライドのイメージ(仮)なのですが、せっかく2人で発表(たぶん初)なので、来てくださった方が持って帰れる「かんばんネタ」を絶賛作成中です。
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デブサミ関西で『塹壕より、かんばんとリーン』というお話をします

9/20(金)に神戸で開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で発表させていただくことになりました。セッションは「塹壕より、かんばんとリーン ~進化するアジャイル開発の現場~」を予定しています。今翻訳中の『Lean from the Trenches』を実際の現場事例を交え・・・みたいなイメージを妄想中です。
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『Lean from the Trenches』をオススメしたい3つの理由

現在、@papandaくんと『Lean from the Trenches』を翻訳しています。なぜ翻訳をはじめたのかについては、インセプションデッキにもまとめており、多少かぶる部分があるのですが、この本のおすすめポイントをご紹介させていただこうかとかと。
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タスク管理や業務改善を体験できる『かんばんゲーム』がすばらしすぎる

永和システムマネジメントさんで開催された「第108回 DevLOVE − Play! かんばんゲーム リベンジ」に参加してきました。DevLOVEに参加するのは2010年以来ではないか!@yattomさんの「かんばんゲーム」は、ずっとやってみたかったので夢が1つかないました。
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かんばんで理解するレガシーマインドセットからリーンアジャイルになる8つのポイント

先日開催されたDevLOVE2012で、「レガシーマインドセットからリーンアジャイルになるための8つのポイント」を紹介させていただきました。今回は最近マイブームになりつつある「かんばん」を使って、説明させていただこうと思っています。
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Redmine かんばん(Kanban) Pluginを使ってみた

GitHubのRedmine Kanban Pluginのページ訳。
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