リーンソフトウェア開発

エンジニアの心

元トヨタのエリート社員がおすすめするプロセス改善や業務改革を学べる13冊

最近知り合った方がプロセス改善にとても詳しかったので、どこでそんな勉強したのかを聞いてみました。すると、その人の上司が元トヨタのエリート社員で、「改善って言う前にこの本を読め!」と12冊オススメされたそう。いくつか読んでみましたが、面白い本が選ばれていたので、ここにまとめてみます。
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Yes We Kanban!『カンバン ソフトウェア開発の変革』を読んだ

訳者の長瀬さんにいただいた『カンバン ソフトウェア開発の変革』を読み終えました。原書は2010年発売(もっと前かと思ってた)とちょっと古い有名な本なのですが、「カンバンってこんなのだよ」とちゃんと説明した本がなかったので、僕にとっては待望の一冊です。
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デブサミ関西2013で『塹壕より、かんばんとリーン』を発表します #kansumiA5

9/20(金)に開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で『塹壕より、かんばんとリーン』という発表をさせていただきます。日本ではあまりなじみのない方法論である「かんばん」と「リーン」を、現場で実践した事例発表です。
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デブサミ関西で『塹壕より、かんばんとリーン』というお話をします

9/20(金)に神戸で開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で発表させていただくことになりました。セッションは「塹壕より、かんばんとリーン ~進化するアジャイル開発の現場~」を予定しています。今翻訳中の『Lean from the Trenches』を実際の現場事例を交え・・・みたいなイメージを妄想中です。
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『Lean from the Trenches』をオススメしたい3つの理由

現在、@papandaくんと『Lean from the Trenches』を翻訳しています。なぜ翻訳をはじめたのかについては、インセプションデッキにもまとめており、多少かぶる部分があるのですが、この本のおすすめポイントをご紹介させていただこうかとかと。
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ユーザ受け入れテストでレガシーコードと戦っていく

レガシーコードとは、レガシーコード改善ガイドを参考にすると、テストのないコードを指しています。コードだけでなくレガシーなシステムも存在し、レガシーじゃないシステムよりレガシーシステムのほうが多いので、新しい要求への対応と、レガシーコードの改善をうまくやっていくスキルが求められるのではないかと思います。今日は、うまく戦っていく手段について考えてみました。
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タスク管理や業務改善を体験できる『かんばんゲーム』がすばらしすぎる

永和システムマネジメントさんで開催された「第108回 DevLOVE − Play! かんばんゲーム リベンジ」に参加してきました。DevLOVEに参加するのは2010年以来ではないか!@yattomさんの「かんばんゲーム」は、ずっとやってみたかったので夢が1つかないました。
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かんばんで理解するレガシーマインドセットからリーンアジャイルになる8つのポイント

先日開催されたDevLOVE2012で、「レガシーマインドセットからリーンアジャイルになるための8つのポイント」を紹介させていただきました。今回は最近マイブームになりつつある「かんばん」を使って、説明させていただこうと思っています。
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話題のソニックガーデン見学と企業内リーンスタートアップ勉強会に行ってきた #leanstartup

第4回企業内リーンスタートアップ勉強会にお手伝いとして参加しました。今回は、ソニックガーデン倉貫さんの講演とダイアログといった内容でした。 また、ちょうどお昼にソニックガーデンさんを見学させて頂きました。スタートアップについての勉強になる一日でした。
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リーンソフトウェア開発を読了

リーンソフトウェア開発 アジャイル開発を実践する22の方法を読了。 個人的には、先に読んだリーン開発の本質のほうが面白かった。 リーンソフトウエア開発~アジャイル開発を実践する22の方法~posted with カエレバメアリー・ポッペンディーク,トム・ポッペンディーク 日経BP社 2004-07-23 Amazonで買う楽天で買う ...
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