アジャイル

エンジニアの心

私は日本を信じている – Agile Japan 2011に参加しました

Agile Japan 2011に参加してきました。今年で2回目の参加です。今年は社内研修で使ったKPTボードを持ってきて、ポスターセッションで参加させていただいたのですが、朝にリンダ・ライジングさんが遊びに来てくれました。ちなみに、写真はリンダさん、@kappa4、@kawagutiの貴重な3ショットです。 リンダさんからいくつか質問を頂きました...
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DDDのモデル探求うずまきプロセス – QCon Tokyo 2011メモ

QCon Tokyo 2011に参加しました。 Keynoteを発表してくださったDDD InventorのEric Evansさんはとてもゆったりした話し方をされる方でした。DDDの一部分を語られていましたが、一つ一つの詳細を聞いてみたくなります。 Evansさんの発表で気になったのが「Model Exploration Whirlpo...
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アジャイルに結婚式準備を行うために必要なただ1つの方法

私は、昨年結婚したのですが、結婚式の準備はとても大変だということがわかりました。 そして、メンバーは自分と嫁(当時はベータ)の二人だけです。この状況の中で、いかにアジャイルに進めて、結婚式の価値をあげればいいかをまとめたいとおもいます。ネタはShibuya.trac10回勉強会のものです。
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3年使ったRedmineの使い方について共有したい10のこと

前回は、1000人のエンジニアがRedmineを使い出すまでの事例を紹介させていただきました。今回は、Redmineの使い方や、大規模に変化してくRedmineの運用について、2年間の運用や改善から得たナレッジや、気がついたことをまとめていこうと思います。
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Redmineでアジャイルチームのスピードやパワーを見える化する

アジャイルなチームを目指す。私がチーム運営を始めたときのポリシーでした。どうやって作業をこなすだけから、アウトプットへの価値へとシフトしていくか?チームの方向を示すためにも、様々なメトリクスやKPIを見える化する必要がありました。通常のプロジェクト管理方法だと、ガントチャートでロードマップを設定、進捗の状態を管理。WBSなどを作ってそれぞれのタスクを管理・・・といった形が一般的なのでしょうか。しかし、それではワクワクしない。そんな中、常に改善を心がけ、私が試して行き着いた方法を紹介させていただこうとおもいます。
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Redmineが1000人のエンジニアに使われるまでのこと

デブサミ2011の後に、Shibuya.tracの第10回勉強会で初LTをしました。テーマは「EnterpriseレベルのRedmine導入結果について」です。外の勉強会は緊張しますが、@yusuke_kokuboさんや@akipiiさん、アジャイルなゆかいな仲間たちにお会いすることができ、とても楽しい勉強会でした。また学びに行かせていただこうと思います。
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2011年に注目したいツール – ThoughtWorks Technology Radar

ThougheWorksのTechnology Radarの2011年版の適当翻訳。今回は2011年に注目すべきツールの話。 レーダーは以下の領域に分かれる。 Hold:注意をしはじめるレベル。 Assess:将来的にどう影響をおよぼすか知るため、価値を探し始めるレベル。 Trial:将来性を感じるためどのように利用するかを調べ...
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開発時のAgileなデータベース管理とは?

dahlstroms from flickr 2011年に注目したい技術 – ThoughtWorks Technology Radarにまとめた内容の中に、Automated database deploymentというものがありました。自動化されたデータベースデプロイメントとでも訳すのでしょうか。どういうものなのか気になったので調べてみました。 ...
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2011年に注目したい技術 – ThoughtWorks Technology Radar

デブサミ2011でちらちらでていたグラフが気になったので調べてみた。 その資料はマーティン・ファウラーさんが所属することで有名なThougheWorksという会社のTechnology Radarというものだった。資料はHTMLやPDFで確認でき、2011年版の資料はこちらにある。 Publickeyさんでも取り上げられており、毎年チェックしたい...
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Agile2011での宿泊&交通情報 – Attendee Conference Guideより

HOTEL DISCOUNT AND INFORMATION The Grand America Hotel 会場は高級ホテル。カンファレンス参加者でも$200とられるが、付近のホテルだと半額ぐらいで見つかる。 下のMapも参考にどうぞ。 View Agile2011 Map in a larger map
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これが世界のAgileセッション(2) – Attendee Conference Guideより

Agile Conference 2011のサイトのAttendee Conference Guideの翻訳続き。 Agile2010より細分化されたセッション。UXやEnterprise Agileなどが徐々に定番化してきて、Working with Customersのような、あたりまえに感じるけど難しい基本的なプラクティスもセッションとしてある模...
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これが世界のAgileセッション(1) – Attendee Conference Guideより

ここでは、Agile2011内のステージを説明します。Agile Conferenceでは、毎年?テーマに沿ったステージ、セッションが用意されています。今年は、17ものステージがあり、Agileに興味のある方であれば、目移りするような内容になっています。 Agileの採用から移行について、マネジメントやリーダーシップは去年もありましたが、Agi...
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Agile2011のスペシャルイベント – Attendee Conference Guideより

Agile Conference 2011のサイトのAttendee Conference Guideの翻訳続き。 キーノートスピーカー 三人のすぐれたキーノートスピーカーが彼らのユニークな見解や視点を共有します。 注意:ここはスピーカーの肩書きが分かりにくかったので訳すのはあとまわしー。
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16人のアジャイル署名者がAgile2011で再会 – Attendee Conference Guideより

Agile Conference 2011のサイトのAttendee Conference Guideの翻訳続き。 今年はアジャイルマニフェスト誕生から10周年ということで、"Big Park Bench"というイベントがあります。そこではなんと、17人のアジャイルマニフェスト署名者のうち16人が再会し、ディスカッションが行われます。Innov...
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Agile2011の開催概要から登録方法まで – Attendee Conference Guideより

Agile Conference 2011のサイトに、Attendee Conference Guideというものがありました。 昨年、Agile Conferenceに言ったときは、調べる時間が全く無く、見に行くセッションすら調べていなかったため、いろいろ苦労をしました。今年は、このガイドを読んでおきたいと思います。
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そうだ!Agile 2011 Conferenceに行こう!

公式ブログによりますと、今年の1月4日にアナウンスがあり、Agile 2011 Conferenceの申し込みが始まっていたんですね。スピーカー募集は終わったみたいですが、まだチャンスがあるぜ!みたいなことが書いてある気がします。
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DevLOVE Agile Development in Action で発表してきました

Change The Future「Agile Development in Action」で発表をさせていただきました。 本当に、まさか自分が勉強会で話すことになるとは。ばたばたしてしまったので、ゆっくりお話を伺えませんでしたがざっくりメモ。
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アジャイル開発の本質とスケールアップ読了

もし、ソフトウェア業界におけるソリューション開発の現在の能力よりも、市場がより早い変化を必要としている、という前提を認めるなら、「そのために何ができるだろうか?」という問いを持つことになるだろう。私にしてみればその答えは、アジャイルだアジャイルは使える - そして、スケールアップ可能であるという結論までを語る本。原書はScaling Software Agi...
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[適当翻訳] 大規模Agileの形を表現したAgile Enterprise Big Picture

アジャイル開発の本質とスケールアップ読書会というのを、会社の先輩が開催しておりまして、 この本は、@ryuzeeさん翻訳のアジャイル関連書籍ベスト100にもランキングされています。(が、翻訳があまりよくない気がする)
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DevLove Energized Work!に行ってきました

Energized Work! in DevLove 裏方だったのでざっくりメモ。
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