外国人の後輩と過ごしてわかった先輩として気をつけたい5つのこと
よくCMで、上司が外国人になったとかありますが、逆に部下/後輩が外国人になるケースもあります。まさか、自分がそんなと思ったら大間違いでした。
私のチームにも外国籍エンジニアがいて、彼らと過ごした1〜2年は、なかなか発見が多いものでした。今日は、思い出として、自分が感じた点を残しておこうと思います。
過去に見つけたジワジワ来る画像をまとめてみた
携帯に入っていた過去の写真を見ていると、今見ても面白い画像があったのでまとめてみました。昔の携帯は画像もちっこい。
世界で一番の別れを体験できる島
PCを整理していたときに偶然見つけた一枚の写真。
これは、世界遺産にも登録された小笠原諸島父島の港の風景です。小笠原諸島へは船旅となり、行きだけで25時間かかります。360度海しか見えず、夜は満天の星空をみることができますが、父島が見えた時と、船を降りた時の開放感はとても大きかったと記憶しています。
オーストラリア旅行中に爆笑したシュールな写真
ギャップがたまらないとてもシュールな絵です。日本語ブームなのでしょうか、こういう日本語Tシャツをよく見かけました。
絶対に設計を間違っているスイッチ
Agile2011でお世話になったソルトレイクシティの「リトル・アメリカ・ホテル」。そのホテルのエレベータボタンパネルに上のようなスイッチがありました。
常にEmergencyでした。恐るべしアメリカ。
年末なのでベジータになってみた
年末ということもあって、ベジータになってみた。
まずはこんなかんじで
全部装着するとこんなかんじ。
なんだか強くなった気分
ファイナルフィラッシュもできます。
*
ベジータになりたい方は
で購入するか(楽天もAmazonも売り切れてますね)、楽天オークションで藤原の出品した↑を探してみてください。
ネギとタバコ
昼ご飯を食べた後、タバコを外に吸いに行っているんだけど、そこにネギとタバコの吸い殻が落ちていた。
妄想するに、
誰かがネギを吸ったとしか思えない。
ネギの緑の部分が落ちてたから、白いところをかなり吸っていることがうかがえる。うまいのか?
どっちかというと白いほうがフィルターっぽいけど。
ちょっと私用で富士山に行ってきます
いよいよ明日富士山です。
小学校の時のあだ名が富士山でした。(関係ないけど)
仕事を破壊的に終わらせ、帰ってパッキングしてみたら
異様に多い荷物!(推定10キロ)
愛するハニーへ。行ってきますね。携帯ががつながらないけど寂しがらないで。
両親へ。次は槍ヶ岳行きましょう。
おーのちゃんへ。とりあえず上から日本を見下ろしてくるわ。
きよこへ。きよこも行けるかみてきたる。
気をつけて行ってきます。わはははは!
6/21 今週のザク(最終回)
6/6 今週のザク
今週はついに、足ができました。
足は手よりも細かい作りになっているので、作り応えがあります。
今日はトラブルがありまして、嫁(ベータ)が一部シールをなくしました。
しかし、彼女はとてもシールを張るのがうまいので、戦力として期待できるものになりました。
来週には完成しそうな予感です。
仕事だと長期的なビジョンを考えろとかいわれるよね
僕について
Dai Fujihara
A hero can be anyone.
藤原大はマネージャでありアジャイル実践者だ。そして、プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナーでもある。彼はまたRedmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発を活用した創造的なソフトウェア開発の支援を行っている。さらに、趣味は沖縄離島巡りらしい。
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永久保存の本
Jonathan Rasmusson (著), 西村 直人 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
アジャイルサムライ―それはソフトウェアを顧客に届ける猛々しきプロフェッショナルだ。本書では、圧倒的なアジャイルプロジェクトの姿を見せる。2011年爆発的にヒットしたアジャイル開発に情熱を持つエンジニアに届けたい本。
Mike Cohn (著), マイク コーン (著), 安井 力 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
採用した現在のタイトルは、見積りや計画づくりといったプロセスを、アジャイルに進めなければならないと謳っているのだ。見積りと計画づくりがアジャイルでないのに、プロジェクトがアジャイルであるということはありえない。(イントロダクションより)
Venkat Subramaniam (著), Andy Hunt (著), 木下 史彦 (監訳), 角谷 信太郎 (監訳)
アジャイルな習慣とは一体何なのか?本書ではプラクティスを交えながら、その姿勢を読者に問いかけている。世代や役割をこえて色褪せない「アジャイル」に対する良書。Amazonレビュー
メアリー・ポッペンディーク (著), トム・ポッペンディーク (著), 高嶋 優子 (翻訳), 天野 勝 (翻訳), 平鍋 健児 (翻訳)
「トヨタ生産方式」を源流にする「リーン開発」をソフトウエア開発に取り入れるための具体的方法を紹介した本です。本書は、リーンの7大原則を「価値」「ムダ」「スピード」「人」「知識」「品質」「パートナー」に整理し、ソフト開発現場にどうしたら効果的に適用できるかを、多くの実例を交えながら具体的に説明します。
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