我思う

白い巨塔

(写真)白い巨塔 ...実は京都タワー。シトみたい フジテレビ開局45周年ドラマ 途中からみはじめた。 で、里美先生が裁判に出るシーンがとても衝撃だった。 大学病院で研究に打ち込む里見先生は、教授になった 旧友財前が訴えられ、裁判で証言することを決める。 これは、大学病院だけでなく、医師としても追い詰められることは わかりきっていることだ。自分の人生をかけ...
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ピンポン

(写真)江ノ島って陸とつながってるのに島なのか。 松本大洋の「鉄コン筋クリート」は読んだことがあったが、 「ピンポン」っていわれても「卓球温泉」や「Shall We Dance」 みたいなもんじゃないの?とか考えていました。 で、日本の映画を観るようになって、たまたま借りてみた 「ピンポン」。CMですべて語っていたかもしれません。。。 が!面白かったと思い...

The World -zwei-

zwei・・・ドイツ語で「2」の意味。 私は一人暮らしをはじめました。 「サラリーマン」というものにあこがれて、「普通の生活」 を知る為に神奈川にやってきたのです。ここには私を知っている 人間が少ない。 zweiとは2番目場所。 私は社会の中にいます。 フリーターをやっていたときには考えもしなかったことです。 新しい経験は、新しい自分を創ってくれます。 で...
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花鳥風月

・・・美しさは身近にある。。 花鳥風月?陽のあたる坂道?  永遠という言葉がある。  私は人と向き合うのが苦手な人間である。 明るく過ごし、普通の人間として生きていくことはできる。 しかし、それは見せかけのものなのかもしれない。 私という人間はもっと深く、闇の中に生きている人間かもしれない。 そんな私が感じることを書いてみる。 季節はめぐり、さまざまな形で...
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青春の影

影は暗いものではない。 誰もが通る青春の影がかかる道のむこうには・・・ 青春の影  言葉がでない。  こうやってだらだらと書いている僕でも声にならないときがある。 そのときの僕はとても弱く、その場にただいるだけしかできない。  人生というものはとても残酷で、時にはとてつもない試練を僕らにくれる。 しかし、それはみんな同じこと。どうあがいたって、みんな同じ思...
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わたしたちは

(写真)リフト わたしたちは...人間っていうへんな生きもんです。はい。 Weare... わたしたちは、この幾千の星に生まれたの。君に出会えた奇跡。 ひとつ何かを知って、僕たちは成長する。 どんどんどんどん賢くなる。 いいことばかりでなく、おぼえなくてもいいことまで。 ふいに訪れる悲しみ。どっと、涙が出てくる。 いくつになってもでるのかな。とか思った。ま...
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追う者

あきらめかけた自分を忘れないように。僕たちは追う者なのです。 追う者 雨が降り始めた。 明日はどうも雨のようだ。風で痛めたのどを無視してタバコを吸う。 メンソールとはいえ、のどへ独特の不快感がはいりこみ、肺をうるおしていく。 これは5月21日深夜のこと。明日、といってももう1時間で日が変わる。 いよいよ試験の合格発表だ。 半年以上にわたって、勉強してきたの...
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きらめきのなかで

きもちわるいこと。世界ってやつにいる人間てやつ。きらめきの中で何を思う? きらめきのなかで たった今、忘れていたことを思い出した。 人間は醜い。 僕は少し居心地のよい場所にいたのかもしれない。 だから忘れていたのかもしれない。僕は非常に弱い部分をもっている。 思春期に体験した、いじめのようなもの。 そこから逃げるために僕は死を考えたりもした。 度胸がないた...
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自由人

(写真)青、蒼、藍 「フリーター」ということについてかいてみました。 自由人でいると迷うことばかり。 何をしていますか?何に向かっていますか? 自由人 あなたはなにをしていますか? 中学のとき僕は文科系のクラブに入っていた。 余談だが、母校「箕面第一中学校」は情報の施設がべらぼ?にすごく 「技術部」にはいっていたのだがその施設をたくさんつかえたのだ。 しか...
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イノセントワールド

たまたま出会ったある友人へ送った手紙。誰だって迷うから 「夢のつづきイノセントワールド」を探しにいこう。 何も見えない世界の中で 僕らは何をおもうのだろう? 夢のつづき?イノセントワールド? 夢は夢のままなのだろうか?夢は手に入れるためにもつものなのだろうか? ときどき何も見えなくなる。 こうやってキーボードに向かい、考えるときなどはそんなときだろう。 ...
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夢 夢はすばらしき宝物。 夢には終わりがない。人は夢を見つづける生き物。 夢はヒトのエネルギーのように感じる。 誰しも思い描く夢。 すこしだけ、そういったことについて書いてみよう。 玉屋でバイトする傍ら、僕はコンビニで夜勤の仕事をしている。 時給が普通より高く、夜型の僕にはもってこいである。 深夜は時間がすごしやすく、自分のペースで仕事ができるのもいい。 ...
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Sure(Are you sure?)

静かに流れる月日は僕らをいつも癒す。 とすればいつか必ず元気になるんだ。僕の周りにはうれしいことにやさしい人間が多い。 その人達もみんな同じなんだ。僕は誰かにこういって欲しかったんだろう。 「お前はわるくない」って。元気になった、とか立ち直ったのではない。 なんていえばいいか・・・。 僕は夕方外に出たとき「なつかしい匂い」をたしかに感じた。 小学生のときの校...
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もっとむこうに

わからないことが多すぎて理解に苦しむ。複雑にかんじるが実際簡単なことかもしれない。 やはり憎しみだけが僕をおおいそうだ。悲しいけど僕は全てが憎いのだろう。 すこしずつまわりみちでも 終わらぬたびの果てに いつかはたどり着くのだろう。 ひさしぶりに球をころがしてみた。 バイトがひまだから時間もつぶせるしね。 僕がいつでも真剣になれる人が一人いる。その人になんで...
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Time goes by

誰もが悲しい思いなんてしたくないのだろう。 それは当然のこと。 でも、結果的に悲しい思いをする、なんてだれがよそうできるのだろうか? たのしくてしょうがない!とおもったから。 だから悲しさもおおきくなるのだろう。 信じあえるよろこびも 傷つけあう悲しみも いつかありのままに愛せるように・・・。 時はすぎていく
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津波

人は涙みせずに大人になれない。 というなら僕は一生子供だ。 だれしも経験する初恋のドキドキ。 僕はずっとドキドキできるようだ。 人にやさしさをもらったけど、おもわずほれちまったよ。 好きなのになくこともある。できればおもいっきり笑える恋愛がしたいな。 もしその人を好きになるなら、まためっちゃドキドキして苦労もして・・・。 なんか結構普通に生きてる自分におどろ...
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