現場の現場による現場のための『リーン開発の現場』 11月 20, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 年末にかけてなにかと『リーン開発の現場』イベントやキャンペーンを開催しています。CodeIQではプレゼント、東京では日本を代表するアジャイル実践者である平鍋さんをお招きし、仙台と札幌では本書だけでなくリーンやカンバンを一緒に学ぶ勉強会を予定しています。ご興味があればぜひぜひチャレンジ or ご参加お待ちしております。
「監訳者まえがき」を先行公開しました! 10月 25, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 角谷さんやオーム社さんのご好意で「監訳者まえがき」を先行公開することができました。角谷さんのまえがきだけでなく、ケント・ベックの序章、平鍋さんの解説とみどころ満載です。『リーン開発の現場』いよいよ明日発売!
『リーン開発の現場』という技術書を編む #リーン開発の現場 10月 22, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 昨日、翻訳した『リーン開発の現場』が届きました。当日便で送ってくださったオーム社開発部の皆さんに感謝いたします。まじ、うれしかった。実際に手にとってみるとニヤニヤするものです。明日からゆっくり電車で読もう。
越境せよ!「リーン開発の現場」出版イベントのお知らせ 10月 15, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 10/28(月)に『リーン開発の現場』の出版イベントを開催します。イベントでは本書の紹介だけでなく、先日書いた「翻訳は情熱だ!技術書を翻訳してわかった7つのこと」に書いた「技術書の翻訳」について、@kakutaniさんにいろいろ聞いてみよう!と思ってます。ご興味のある方はこちらからぜひぜひどうぞ!
翻訳は情熱だ!技術書を翻訳してわかった7つのこと 10月 3, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 現在、『リーン開発の現場』の翻訳をしているのですが、共訳の@papandaくんも僕もはじめての翻訳で、やってみて気がつくことが多々ありました。本が出版されたら、お世話になった出版社の方を呼んで「技術書の翻訳勉強会」とかやりたいなぁと思ったので、簡単ですが頭のなかを整理してみます。
デブサミ関西2013 Action! のあとがき #kansumi 9月 26, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) Developers Summit 2013 Kansai Action!にスピーカーとして参加させていただきました。参加してくださった皆様に感謝いたします。デブサミは『アジャイルリーダーシップと組織改革』を2012年に発表したことがあり、関西に場所は移りましたが、東京と同じような(むしろ関西のほうが熱い)緊張感や熱気を感じました。
デブサミ関西2013で『塹壕より、かんばんとリーン』を発表します #kansumiA5 9月 5, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 9/20(金)に開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で『塹壕より、かんばんとリーン』という発表をさせていただきます。日本ではあまりなじみのない方法論である「かんばん」と「リーン」を、現場で実践した事例発表です。
XP祭り2013で「かんばん」のお話をします #xpjug 9月 4, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) XP祭り2013で『かんばん in Wonderland』という発表をDevLOVEの@papandaさんとします。上のシュールな画像はスライドのイメージ(仮)なのですが、せっかく2人で発表(たぶん初)なので、来てくださった方が持って帰れる「かんばんネタ」を絶賛作成中です。
現場とはどこなのか?『リーン開発の現場』より 8月 22, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) 現在、翻訳をさせていただいている『Lean from the Trenches』の邦題が決まりました。『リーン開発の現場 カンバンによる大規模プロジェクトの運営』です。
いいねボタンを非同期読み込みでスピードアップする 8月 21, 20131月 20, 2022 daipresents (Dai Fujihara) WordPressで「いいね!」や「つぶやき」をGoogle Analytics計測する方法で使っているGoogle Analytics Social Engagement Tracking Codeを改造していて、Facebook SDKの読み込み方法を選べることに気がついたのでメモ。非同期・同期が選べるみたいね。