アジャイル

エンジニアの心

完了の定義をプレゼンテーションするプラクティス

「仕事の終わりって何?」。アジャイル実践者はこういうそもそも論が大好きだけど、「何を持って終わりとするか」は仕事をする上でとても大切な要素だと思う。近くにいるチームがこの「終わり」をメンバー全員でレビューしていて、その方法が面白かったのでここに書いてみる。
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『チーム開発実践入門』を読んだ

レビューとして参加させていただいた『チーム開発実践入門』をいただきました。発売おめでとうございます。本書は特定のツールや方法ではなく、最近の開発全体を俯瞰した本なので、あまり詳しくない方はもちろんですが、知ってる方にも発見がある内容ではないかと思います。
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「お前らのアジャイルは間違っている」と彼は言った

少し前にマネージャ層にアジャイル開発事例を話す機会がありました。皆さん「アジャイル」という言葉に抵抗があるようです。さてさてどうやって伝えたらいいものか。当時悩んだことをここに書いておこうを思います。
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実践的に「かんばん」を学べる「カンバン・ピザゲーム」

agile42というサイトで紹介されている「The Kanban Pizza Game」を日本語に訳してみました。ライセンスはCreative Commons Attribution-Share Alike 3.0 Licenseになります。カンバンシステムの全体像を学べ、既存のプロセスに適用させる方法といった実践的な学びを得られそうです。
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うんこアジャイルにドロップキック

最近、「いいチームだなー」っていうのと「残念なチームだなー」っていうのを同時期に見ることがありました。どちらもアジャイル開発に取り組んでいたりしたので、残念な方を「うんこアジャイル」と名づけ、原因と対策を後輩といろいろ話しました。
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「監訳者まえがき」を先行公開しました!

角谷さんやオーム社さんのご好意で「監訳者まえがき」を先行公開することができました。角谷さんのまえがきだけでなく、ケント・ベックの序章、平鍋さんの解説とみどころ満載です。『リーン開発の現場』いよいよ明日発売!
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『リーン開発の現場』という技術書を編む #リーン開発の現場

昨日、翻訳した『リーン開発の現場』が届きました。当日便で送ってくださったオーム社開発部の皆さんに感謝いたします。まじ、うれしかった。実際に手にとってみるとニヤニヤするものです。明日からゆっくり電車で読もう。
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越境せよ!「リーン開発の現場」出版イベントのお知らせ

10/28(月)に『リーン開発の現場』の出版イベントを開催します。イベントでは本書の紹介だけでなく、先日書いた「翻訳は情熱だ!技術書を翻訳してわかった7つのこと」に書いた「技術書の翻訳」について、@kakutaniさんにいろいろ聞いてみよう!と思ってます。ご興味のある方はこちらからぜひぜひどうぞ!
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翻訳は情熱だ!技術書を翻訳してわかった7つのこと

現在、『リーン開発の現場』の翻訳をしているのですが、共訳の@papandaくんも僕もはじめての翻訳で、やってみて気がつくことが多々ありました。本が出版されたら、お世話になった出版社の方を呼んで「技術書の翻訳勉強会」とかやりたいなぁと思ったので、簡単ですが頭のなかを整理してみます。
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デブサミ関西2013 Action! のあとがき #kansumi

Developers Summit 2013 Kansai Action!にスピーカーとして参加させていただきました。参加してくださった皆様に感謝いたします。デブサミは『アジャイルリーダーシップと組織改革』を2012年に発表したことがあり、関西に場所は移りましたが、東京と同じような(むしろ関西のほうが熱い)緊張感や熱気を感じました。
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デブサミ関西2013で『塹壕より、かんばんとリーン』を発表します #kansumiA5

9/20(金)に開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で『塹壕より、かんばんとリーン』という発表をさせていただきます。日本ではあまりなじみのない方法論である「かんばん」と「リーン」を、現場で実践した事例発表です。
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XP祭り2013で「かんばん」のお話をします #xpjug

XP祭り2013で『かんばん in Wonderland』という発表をDevLOVEの@papandaさんとします。上のシュールな画像はスライドのイメージ(仮)なのですが、せっかく2人で発表(たぶん初)なので、来てくださった方が持って帰れる「かんばんネタ」を絶賛作成中です。
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現場とはどこなのか?『リーン開発の現場』より

現在、翻訳をさせていただいている『Lean from the Trenches』の邦題が決まりました。『リーン開発の現場 カンバンによる大規模プロジェクトの運営』です。
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デブサミ関西で『塹壕より、かんばんとリーン』というお話をします

9/20(金)に神戸で開催されるDevelopers Summit 2013 Kansai Action!で発表させていただくことになりました。セッションは「塹壕より、かんばんとリーン ~進化するアジャイル開発の現場~」を予定しています。今翻訳中の『Lean from the Trenches』を実際の現場事例を交え・・・みたいなイメージを妄想中です。
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アジャイル同人誌「UltimateAgileStories Iteration3」の執筆者と目次が出た

アジャイル開発に関する同人誌「UltimateAgileStories」の執筆者と目次が公開されました。今回は3冊めとなるIteration3。いろんなキュウキョクの物語が楽しめます。
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アジャイル開発に関係ありそうな日本語資料ベスト50

デブサミの資料を調べたついでに、アジャイル開発のような開発プロセス系の資料も探してみました。まずはトップ5のご紹介。
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『Lean from the Trenches』をオススメしたい3つの理由

現在、@papandaくんと『Lean from the Trenches』を翻訳しています。なぜ翻訳をはじめたのかについては、インセプションデッキにもまとめており、多少かぶる部分があるのですが、この本のおすすめポイントをご紹介させていただこうかとかと。
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開発マネージャーのアジャイル実践者育成計画

ある日、メンバーに「アジャイルコーチってどんなことを考えているんですか?」と聞かれたので、普段考えてきたことをまとめてみました。アジャイルに限らない部分もありますが、個人別のふりかえりや、朝礼やふりかえりといった普段のイベントで、メンバーに伝えてきたことが中心です。技術スキルよりも、人材育成が近いかもしれません。
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7つのアジャイルメトリクス

アジャイルコーチとか名乗っていると、定量的な効果をきかれることがしばしば。今日は日頃計測しているデータの紹介です。元ネタはSWプロジェクトにおけるツールの活用を考える会 第五回勉強会のボーナスステージとして発表させていただいた内容です。
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アジャイルコミュニティは超めんどうくさい

僕はコミュニティに参加したり、イベントを手伝ったりする機会に恵まれ、いろんな経験をさせてもらっている。でも最近、コミュニティは面倒くさく、アジャイルコミュニティは超面倒くさいのではないかと考えるようになった。
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