エンジニアの心

#STAREAST day2 でアジャイルテスティングと自動化を中心に参加したメモ

昨日の続きです。今日もAI、自動化あたりを聞いてまわりました。なお、TestimのCEO Oren Rubinさんのセッション「The Truth about AI and How it Applies to End to End Testing」は面白すぎたので別で切り出してまとめようと思っています。
エンジニアの心

AIの真実とどうやってE2EテストにAIを適用させるか? #STAREAST で一番面白かったセッションメモ

STAREASTで一番面白かったセッションは「The Truth about AI and How it Applies to End to End Testing」でした。発表者はテスティングプラットフォームを提供する老舗TestimのCEOです。この発表を聞くと、テスト自動化というものが現段階でどういう位置にいるのかがよくわかります。
我思う

自分の人生を生きるということ

ある人が言うにはコロナ騒動によって小さいお子さんがいる家庭は大変らしい。リモートワークといっても家には子供がいるわけで、仕事するのも大変! というのは、自分も子供がいるのでよく分かる。たまに一人になりたいときもあるしね。ただ、その大変さを先入観を持って「大変だね」っていうのはしたくないと思った話。まとまりはない。
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#STAREAST day1 でアジャイルテスティングと自動化を中心に参加したメモ

世界最大級のソフトウェアテストカンファレンス「STAREAST」がオンラインで開催されました。カンファレンスは現地の空気を吸うのが重要だと思っていますが、オンラインはオンラインで便利な点もあります。ここでは「アジャイルテスト(Agile testing)」と「自動化(Test automation)」のセッションを中心に参加したときのメモをざっくり...
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mablのFlowが引数設定できるようになったので試してみた

まるで関数のようにテスト部品を再利用できるmablのFlowですが、今回のアップデートで引数設定できるようになりました。
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mablでデータ駆動テストを実装する #mabljapan

データ駆動テスト(Data-driven testing)は Parameterized testingやTable-driven testingとも呼ばれる方法です。mablではテストデータを活用したテストをデータ駆動テストと呼んでいます。今回はDatatableを使ったテストの紹介です。
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Autifyでのシナリオ作成を懇切丁寧かつ簡潔にまとめてみた

表題のとおり、ここではAutifyを使った自動テストを作成方法を、初心者でもわかるように丁寧にまとめていきたいとおもいます。
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はじめてのAutify – QA自動化プラットフォームを試してみよう

QA自動化サービス「Autify」を試してみました。Aufityは日本発のテスティングプラットフォームサービス。手作業になりがちな「テスト」領域を、技術の力で解決していこうとしています。この記事では、Autifyを実際に使いながら、基本的な動作を説明していきます。
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API経由でテスト実行!mablをCI/CDに統合する #mabljapan

テスト自動化の肝とも言えるのがCI/CDへの統合です。これによってテストが開発全体の流れに組み込まれ、開発関係者全員が意識せざるを得ません。ある意味で制約となるわけですが、この制約を乗り越えなければ、CI/CDを健康的に運用するのは難しいでしょう。
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mablでのテストケース管理や運用ノウハウまとめ #mabljapan

この記事ではQA自動化ツールmablの運用方法をまとめます。とりあえずmablの基本的な使い方は mablが公開しているドキュメント や よく使う機能を日本語訳したこちらを参考にしてください。
エンジニアの心

エンジニア組織の評価軸を調べてみた

エンジニア組織の評価制度についての調査のつづき。前回のエンジニアの評価制度について調べてみたでは方法面を中心に調べましたが、「ものさし」となる評価軸を少し調べてみました。
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Arduinoや電子工作部品をミニ四駆ポータブルピットで整理してみたら完璧だった

Arduinoを含む電子工作部品が増えてきたので収納に困っていました。個別に収納するなら100均のプラボックスで十分ですが、それらをまとめて収納するものがみつからず、ようやくみつけたのがミニ四駆のポータブルピットです。
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タミヤ カムプログラムロボットをArduino+赤外線モジュールで動かしてみる

タミヤ カムプログラムロボットをArduino+ジョイスティックで動かしてみるの続きで、操作を赤外線リモコンに変更してみました。さらに電源まわりを整理しています。
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タミヤ カムプログラムロボットをArduino+ジョイスティックで動かしてみる

家での時間が増えてきたので、子どもたちとロボットを作って遊んでいます。今回はロボットに加え、Arduinoを使ってロボットを動かせるようになったので、その内容をまとめてみます。
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Arduinoをはじめるときに読みたい本と購入した部品や道具まとめ

Photo by Robin Glauser on Unsplash 去年からプログラミング教室でアルバイトをはじめたのですが、そこではScratchやArduinoを教えています。子どもたちがワクワクする授業にしたいので、本を読んで情報を集め、部品とにらめっこする毎日です。この記事では、Arduinoをはじめるうえで役に立った本と部品や道具のまとめ...
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2色ドットマトリクスLED 8×8ドットをArduinoで光らせる

マトリクスLEDのLTP-12188M-08をArduinoで光らせてみます。16ピンのものを買ったつもりが24ピンだったので、サンプルが見つからずデータシートとにらめっこでした。
エンジニアの心

激安廉価版 Arduino nano を試してみた

Arduinoが大量に欲しくなったので、互換性があって安いArduino Nano(5個セット)を買ってみました。はんだ付けもいらず、問題なく動いているので大満足です。
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Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイを光らせる

Photo byFélix GiraultonUnsplash Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイ(4 Digit 7 Segment LED Display)を光らせるスケッチと回路。サンプルがArduinoのProject Hubにあるけど、これだとうまく動かないので修正しました。
エンジニアの心

音声合成LSI AquesTalk pico LSIでArduinoにおしゃべりさせる

Photo by Daniel Andrade on UnsplashAquesTalk pico LSI 年末、実家で飲みながら電子回路をいじっていたのですが、ようやくそれが完成しました。部品が揃い、知識がついてきたのも感慨深いものです。今回完成した回路が「音声合成LSIにおしゃべりさせるArduino」です。 Arduinoが音声合成LSI...
エンジニアの心

echoとAnnotationを使ってmablでのデバッグを簡単にしよう #mabljapan

mablでテストに失敗したときに、簡単にデバッグするためのTIPSをCXマネージャのReedさんに教えてもらったのでご紹介。
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