エンジニアの心

はじめてのAutify – QA自動化プラットフォームを試してみよう

QA自動化サービス「Autify」を試してみました。Aufityは日本発のテスティングプラットフォームサービス。手作業になりがちな「テスト」領域を、技術の力で解決していこうとしています。この記事では、Autifyを実際に使いながら、基本的な動作を説明していきます。
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API経由でテスト実行!mablをCI/CDに統合する #mabljapan

テスト自動化の肝とも言えるのがCI/CDへの統合です。これによってテストが開発全体の流れに組み込まれ、開発関係者全員が意識せざるを得ません。ある意味で制約となるわけですが、この制約を乗り越えなければ、CI/CDを健康的に運用するのは難しいでしょう。
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mablでのテストケース管理や運用ノウハウまとめ #mabljapan

この記事ではQA自動化ツールmablの運用方法をまとめます。とりあえずmablの基本的な使い方は mablが公開しているドキュメント や よく使う機能を日本語訳したこちらを参考にしてください。
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エンジニア組織の評価軸を調べてみた

エンジニア組織の評価制度についての調査のつづき。前回のエンジニアの評価制度について調べてみたでは方法面を中心に調べましたが、「ものさし」となる評価軸を少し調べてみました。
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Arduinoや電子工作部品をミニ四駆ポータブルピットで整理してみたら完璧だった

Arduinoを含む電子工作部品が増えてきたので収納に困っていました。個別に収納するなら100均のプラボックスで十分ですが、それらをまとめて収納するものがみつからず、ようやくみつけたのがミニ四駆のポータブルピットです。
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タミヤ カムプログラムロボットをArduino+赤外線モジュールで動かしてみる

タミヤ カムプログラムロボットをArduino+ジョイスティックで動かしてみるの続きで、操作を赤外線リモコンに変更してみました。さらに電源まわりを整理しています。
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タミヤ カムプログラムロボットをArduino+ジョイスティックで動かしてみる

家での時間が増えてきたので、子どもたちとロボットを作って遊んでいます。今回はロボットに加え、Arduinoを使ってロボットを動かせるようになったので、その内容をまとめてみます。
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Arduinoをはじめるときに読みたい本と購入した部品や道具まとめ

Photo by Robin Glauser on Unsplash 去年からプログラミング教室でアルバイトをはじめたのですが、そこではScratchやArduinoを教えています。子どもたちがワクワクする授業にしたいので、本を読んで情報を集め、部品とにらめっこする毎日です。この記事では、Arduinoをはじめるうえで役に立った本と部品や道具のまとめ...
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2色ドットマトリクスLED 8×8ドットをArduinoで光らせる

マトリクスLEDのLTP-12188M-08をArduinoで光らせてみます。16ピンのものを買ったつもりが24ピンだったので、サンプルが見つからずデータシートとにらめっこでした。
エンジニアの心

激安廉価版 Arduino nano を試してみた

Arduinoが大量に欲しくなったので、互換性があって安いArduino Nano(5個セット)を買ってみました。はんだ付けもいらず、問題なく動いているので大満足です。
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Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイを光らせる

Photo byFélix GiraultonUnsplash Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイ(4 Digit 7 Segment LED Display)を光らせるスケッチと回路。サンプルがArduinoのProject Hubにあるけど、これだとうまく動かないので修正しました。
エンジニアの心

音声合成LSI AquesTalk pico LSIでArduinoにおしゃべりさせる

Photo by Daniel Andrade on UnsplashAquesTalk pico LSI 年末、実家で飲みながら電子回路をいじっていたのですが、ようやくそれが完成しました。部品が揃い、知識がついてきたのも感慨深いものです。今回完成した回路が「音声合成LSIにおしゃべりさせるArduino」です。 Arduinoが音声合成LSI...
エンジニアの心

echoとAnnotationを使ってmablでのデバッグを簡単にしよう #mabljapan

mablでテストに失敗したときに、簡単にデバッグするためのTIPSをCXマネージャのReedさんに教えてもらったのでご紹介。
エンジニアの心

ArduinoとScratchをOneGPIOつないで遊ぶ方法(2020年 Mac Catalina対応)

Photo byHarrison BroadbentonUnsplash ArduinoをScratchをつないで遊べる方法を調べてみると、MacのCatalina環境でぜんぜん動かなかった。現状できる方法も見つかったので、その内容をまとめてみる。
旅行

僕らはいつも旅のなか。アンコールワットの朝焼けを見にいこう

今年の旅はなかなか行き先が決まらなかった。候補地はヨルダン、カンクン、パプアニューギニア・・・。数ヶ月悩んでようやく決まった行き先はカンボジア。よし、今年は世界で一番人気の遺跡で朝焼けでも見に行こうか。
エンジニアの心

mablからダウンロード/エクスポートできるものを調べてみた #mabljapan

Selenium IDE exportに「not worry about vendor lock-in when using mabl.」とあるように、mablは基本的にいろんなものをダウンロード/エクスポートできます。それぞれどういうものかをみてみましょう。基本CSV形式です。
エンジニアの心

失敗したテストケースをデバッグするためのベストプラクティス #mabljapan

自動テストにおいて、失敗したテストケースのデバッグコストはばかになりません。よって、いかにこの運用コストを下げるかが大切になってきます。mablはデバッグに必要なさまざまな情報を提供しています。
エンジニアの心

mablでE2Eのテストカバレッジレポートを自動作成する #mabljapan

E2Eのテストカバレッジ計測はなかなか難しい。ですが、mablの考え方はとてもシンプルです。mablはデフォルトで作成するリンククローラーの2週間分のデータを使って全画面を網羅し、その画面数をベースにカバレッジを出します。
エンジニアの心

mablはテストを「Auto-healing Tests」で自己修復しちゃう #mabljapan

mablのAuto-healing Testsはテストを自動修復する機能です。これによって、たとえばボタンの配置が変わったり、要素のIDが違うけど同じ要素に見えるときに、mablは「よしなに」自動修復してくれます。
エンジニアの心

CI/CDにmablを統合!アプリがデプロイされるたびにリグレッションテストを自動実行 #mabljapan

mablの活用事例を見たり聞いたりしていると、mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOpsにも書いたのですが、テストとCI/CDとの統合はテスト自動化の重要な成功ファクターのようです。mablだとAPI経由で簡単に統合できます。
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