エンジニアの心

Arduinoをはじめるときに読みたい本と購入した部品や道具まとめ

Photo by Robin Glauser on Unsplash 去年からプログラミング教室でアルバイトをはじめたのですが、そこではScratchやArduinoを教えています。子どもたちがワクワクする授業にしたいので、本を読んで情報を集め、部品とにらめっこする毎日です。この記事では、Arduinoをはじめるうえで役に立った本と部品や道具のまとめ...
エンジニアの心

2色ドットマトリクスLED 8×8ドットをArduinoで光らせる

マトリクスLEDのLTP-12188M-08をArduinoで光らせてみます。16ピンのものを買ったつもりが24ピンだったので、サンプルが見つからずデータシートとにらめっこでした。
エンジニアの心

激安廉価版 Arduino nano を試してみた

Arduinoが大量に欲しくなったので、互換性があって安いArduino Nano(5個セット)を買ってみました。はんだ付けもいらず、問題なく動いているので大満足です。
エンジニアの心

Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイを光らせる

Photo byFélix GiraultonUnsplash Arduinoで7セグメント4桁表示のLEDディスプレイ(4 Digit 7 Segment LED Display)を光らせるスケッチと回路。サンプルがArduinoのProject Hubにあるけど、これだとうまく動かないので修正しました。
エンジニアの心

音声合成LSI AquesTalk pico LSIでArduinoにおしゃべりさせる

Photo by Daniel Andrade on UnsplashAquesTalk pico LSI 年末、実家で飲みながら電子回路をいじっていたのですが、ようやくそれが完成しました。部品が揃い、知識がついてきたのも感慨深いものです。今回完成した回路が「音声合成LSIにおしゃべりさせるArduino」です。 Arduinoが音声合成LSI...
エンジニアの心

echoとAnnotationを使ってmablでのデバッグを簡単にしよう #mabljapan

mablでテストに失敗したときに、簡単にデバッグするためのTIPSをCXマネージャのReedさんに教えてもらったのでご紹介。
エンジニアの心

ArduinoとScratchをOneGPIOつないで遊ぶ方法(2020年 Mac Catalina対応)

Photo byHarrison BroadbentonUnsplash ArduinoをScratchをつないで遊べる方法を調べてみると、MacのCatalina環境でぜんぜん動かなかった。現状できる方法も見つかったので、その内容をまとめてみる。
旅行

僕らはいつも旅のなか。アンコールワットの朝焼けを見にいこう

今年の旅はなかなか行き先が決まらなかった。候補地はヨルダン、カンクン、パプアニューギニア・・・。数ヶ月悩んでようやく決まった行き先はカンボジア。よし、今年は世界で一番人気の遺跡で朝焼けでも見に行こうか。
エンジニアの心

mablからダウンロード/エクスポートできるものを調べてみた #mabljapan

Selenium IDE exportに「not worry about vendor lock-in when using mabl.」とあるように、mablは基本的にいろんなものをダウンロード/エクスポートできます。それぞれどういうものかをみてみましょう。基本CSV形式です。
エンジニアの心

失敗したテストケースをデバッグするためのベストプラクティス #mabljapan

自動テストにおいて、失敗したテストケースのデバッグコストはばかになりません。よって、いかにこの運用コストを下げるかが大切になってきます。mablはデバッグに必要なさまざまな情報を提供しています。
エンジニアの心

mablでE2Eのテストカバレッジレポートを自動作成する #mabljapan

E2Eのテストカバレッジ計測はなかなか難しい。ですが、mablの考え方はとてもシンプルです。mablはデフォルトで作成するリンククローラーの2週間分のデータを使って全画面を網羅し、その画面数をベースにカバレッジを出します。
エンジニアの心

mablはテストを「Auto-healing Tests」で自己修復しちゃう #mabljapan

mablのAuto-healing Testsはテストを自動修復する機能です。これによって、たとえばボタンの配置が変わったり、要素のIDが違うけど同じ要素に見えるときに、mablは「よしなに」自動修復してくれます。
エンジニアの心

CI/CDにmablを統合!アプリがデプロイされるたびにリグレッションテストを自動実行 #mabljapan

mablの活用事例を見たり聞いたりしていると、mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOpsにも書いたのですが、テストとCI/CDとの統合はテスト自動化の重要な成功ファクターのようです。mablだとAPI経由で簡単に統合できます。
エンジニアの心

mablが自動作成するなにかと便利なテスト「ログインテスト」と「リンク切れチェックテスト」を解説 #mabljapan

mablは自動でテストケースを2つ作成します。ひとつは対象アプリケーションを開いてログインまでをテストする機能。もうひとつはリンクをクローリングする機能です。これらのテストは週次で自動実行されます。
エンジニアの心

Selenium IDE形式などテストケースのエクスポートも簡単にできちゃう。そうmabl CLIならね #mabljapan

前回書いたmabl CLI解説の続き。今回はめっちゃ期待できそうなエクスポートの仕組みを調べてみます。mablは「ベンダーロックしない!」と高らかに宣言するオープンを目指したサービス。テストケースもSelenium IDE形式でエクスポートできます。
エンジニアの心

テスト実行、テストケースや結果のダウンロードも簡単にできちゃう。そうmabl CLIならね #mabljapan

最近リリースされた「mabl CLI」はmablを簡単操作できるコマンドラインツールです。Node.jpのパッケージとして配布されているため導入も簡単です。
エンジニアの心

ガントチャートがほしいならWrikeでプロジェクト管理がよさそう

みんな大好きガントチャート。様々なツールがこの機能を提供していますが、今回は最近話題の「Wrike」というプロジェクト管理ツールを調べてみました。Wrikeは結構古いサービスで、最近流行りのASANAがASANA VS. Wrikeという記事を書いているようにライバル関係のようです。
エンジニアの心

mablで変数を活用する #mabljapan

mablや最近のテストサービスでは変数の設定や利用を簡単にできます。これによって、テスト内で使い回したい値や、テストごとに異なってほしい値などを変数として定義し、テストケースの独立性や再利用性を高められます。
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mablはmablでmablをテストする 〜 QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOps #mabljapan

先週、QA自動化プラットフォーム「mabl」のイベントに参加・発表させていただきました。後円があって3日間いろいろお話を伺うことができ、自分自身発見が多かったので、ここにまとめておこうとおもいます。テーマは「QA自動化プラットフォームが実現するDevTestOps」です。
エンジニアの心

アジャイルポリス・スクラムポリスに気をつけて

Photo by King's Church International on Unsplash アジャイルコーチをしていると「うまくスクラムができているかわからない」とか「スクラムマスターって何をするものなのか」といった相談をよく受けるんですけど、世間一般的に言うなら「一度、テキスト通りにやってみて、そこから徐々に変えていく」のが良さそう。もうひと...
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