知識共有ゲームでチームの知識を考える!XP祭り2011参加レポート #xpjug
XP祭り2011に行ってきました。今年はやっとむさんの「知識共有ゲーム」とLTだけ参加しました。 昔、同僚がやっとむさんのカンバンゲームを体験し、聞いてみるとすごく面白そうだったので、いつかやっとむさんのようなゲーム開発/実践者のセッションを聞いてみたいなぁと思っていました。また一つ大人になった気がします。
DevLove Energized Work!に行ってきました
裏方だったのでざっくりメモ。
アジャイル開発の現在・過去・未来?今を知り、源流を訪ね、先を見据える by 平鍋さん 現場が現場にあったアジャイルを考えるべき ゴールを揃えないとアジャイルはできない 保守でもアジャイル可能じゃないか? リトルの法則のスループットが気になる ヘンリックさん?のかんばんワークショップは、ちょうど友人が社内で実践してくれるなぁ とおもったら、次回のすくすくじゃないか!ラッキー XPが大好きだった世代がmanagerになってきているからいずれ変わる 世界は変わる アジャイル開発の現在・過去・未来?今を知り、源流を訪ね、先を見据える?
View more presentations from Kenji Hiranabe.
LTはtakelog3000さんのところにまとめられてました。
DevLOVE Energized Work! のLT祭のまとめ
以下、LTの感想
Energized Workというテーマのせいか、とてもポジティブな発表で素晴らしかった。元気になった 闇アジャイラーはすごくリアルだw 個人的に2回「今すごく幸せっす」って言葉を聞けたのが素敵だったなぁ 最後に@KentBeck にみんなで”Energized!”ってつぶやくブーム発生
ちょっぴり裏方なので、ふと思ったところ
devloveの運営チームの連携すごい 会場にはいりにくいところはなんとかなるかもしれない 次回改善できるやも いい、ビアバッシュだった みなさまお疲れ様でした
XP祭り2010に初めて参加してきました
XP祭り2010 アジャイル学園祭に初めて参加してきました。
寝坊から始まり、会場は早稲田なのですが、違う早稲田に行ってしまい、熱中症になるかとおもうぐらい汗をかきました。
会場の案内図です。小さいwww
今回は140人ぐらいが参加の様子です。
会場の様子は、Agile界隈で見かけた方がたくさんいて、「あ、この人翻訳の人だー!」「あ、平鍋さんいらっしゃるー」「川口さんの娘さん!?」といった感じです。
とてもいいユーザーグループなんだなぁというのが雰囲気で伝わってきます。
ほとんどが発表の準備とふりかえりで過ごしたのですが、唯一参加させていただいたのが以下です。
支配型Mとは?
言葉に影響されないコミュニケーションがテーマ コミュニケーションには2種類ある メッセージ メタメッセージ メッセージは言葉の内容 メタメッセージは文脈と声のトーン
アンケートに答えると自分のタイプが判明する
服従 相手の望み 支配 自分の望み 能動的 はっきりいう 受動的 あいまい
自分はオールマイティーな感じでした。
詳細はhttp://mentane.net/からも確認可能です。
XP祭り2010で”LTの前説の前説”をさせていただきました
XP祭り2010 ? アジャイル学園祭?
LTの前説の前説?Agile Conference 2010 報告において、共に参加した@AyumiHOSOZAWA @nobiinu_andと報告をさせていただきました。
当日まで詳細がわからなかったのですが、会場がメイン会場と知り、100人以上の方がいらっしゃったきがするのですが、みなさんのような情熱的な方々にお会いできて光栄でした。
Agile conf2010 reports xp-conf2010-20100904
View more presentations from Sukusuku Scrum.
あとで場所を変えるかもしれませんが、まずは一時共有です。
祭りの感想はあとで書くぞ。
僕について
Dai Fujihara
A hero can be anyone.
藤原大はマネージャでありアジャイル実践者だ。そして、プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナーでもある。彼はまたRedmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発を活用した創造的なソフトウェア開発の支援を行っている。さらに、趣味は沖縄離島巡りらしい。
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永久保存の本
Jonathan Rasmusson (著), 西村 直人 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
アジャイルサムライ―それはソフトウェアを顧客に届ける猛々しきプロフェッショナルだ。本書では、圧倒的なアジャイルプロジェクトの姿を見せる。2011年爆発的にヒットしたアジャイル開発に情熱を持つエンジニアに届けたい本。
Mike Cohn (著), マイク コーン (著), 安井 力 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
採用した現在のタイトルは、見積りや計画づくりといったプロセスを、アジャイルに進めなければならないと謳っているのだ。見積りと計画づくりがアジャイルでないのに、プロジェクトがアジャイルであるということはありえない。(イントロダクションより)
Venkat Subramaniam (著), Andy Hunt (著), 木下 史彦 (監訳), 角谷 信太郎 (監訳)
アジャイルな習慣とは一体何なのか?本書ではプラクティスを交えながら、その姿勢を読者に問いかけている。世代や役割をこえて色褪せない「アジャイル」に対する良書。Amazonレビュー
メアリー・ポッペンディーク (著), トム・ポッペンディーク (著), 高嶋 優子 (翻訳), 天野 勝 (翻訳), 平鍋 健児 (翻訳)
「トヨタ生産方式」を源流にする「リーン開発」をソフトウエア開発に取り入れるための具体的方法を紹介した本です。本書は、リーンの7大原則を「価値」「ムダ」「スピード」「人」「知識」「品質」「パートナー」に整理し、ソフト開発現場にどうしたら効果的に適用できるかを、多くの実例を交えながら具体的に説明します。
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