音楽

我思う

American Idiot

4年ぶり待望のNew Album発売! 久々にCDを予約して買ってしまった。 1曲目が「American Idiot」。バカなアメリカ人という意味らしい。 なんかNumrod聞いたときに、音が洗練されてきたなーとか思っていたが、 この曲を聴いたときに、昔の音が聞こえた気がした。 Dookie、Insomniacは青春時代に聞いて、Nimrod、Warnin...
我思う

わたしを呼んで、呼んで

(ピンチ)カジュアルについて週報を書いたら、部長から「今度ゆっくり話そう」と言われた。 どこに行けば満たされるの? うそをついて 後悔して わたしはいつか 大人になった 恥をかいて 汗をかいて それでも踊り続ける理由 魂焦がして 焦がして 叫んでるよ 開いていけば いけば 救われるの
我思う

花鳥風月

(写真)箕面の滝 何もない頃に生まれ だからこそ今に残る 何もない頃に生まれ だからこそ意味がある 人間は固体でしかない。 共に共存することはできても、 生まれてへその緒を切られたときから1人なのだ。 そして、死ぬときも1人だ。 とても寂しいことだが、そういってしまえば終わりな言葉だ。 僕自身もそう思う。間違いはないかもしれない。 こういう悲しい事実を、誰...
スポンサーリンク
我思う

Under Age’s Song

(写真)一番初めに行った八景島。 「苦しいのはあなただけじゃない」 そういった彼女が好きな曲だ。 まだ19歳の頃。 あの小さな胸にどれだけのものを抱えていたのだろう。 僕にはどれだけのことができたのだろう。 ふとそんなことを思い出した。 羽根のない天使はここにもいて 歌い続けるから Wake up sing a song 揺るぎない力はここにもある 信じ続...
我思う

君が思い出になる前に

(写真)第一京浜 今日はかっこつけて。 全てが真実である絆とはどういうものだろう。 「恋愛」とよばれるものは簡単なものだ。 少しの本当と、少しの嘘があれば、簡単に生まれる。 全てを許せる恋愛なら、愛とよべるのだろうか。 一瞬をつなぎ合わせ、今を生きていく。 一瞬の光が、いつまでも続けばどれだけ幸せなのだろう。 絆に怯え、言葉に苦しみ、...
我思う

夏の思い出

(写真)雨がやんで陽が差し込む 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 前に、彼氏のいる女性と付き合ったことがある。 ちょうど夏が始まる頃。今でいう夏の思い出。 あるそき、それが彼氏にばれた。 僕からしてみれば、「知らないほうがよかった」と思う。 僕...
我思う

Ready Steady Go!

(写真)走り出せ。 吹き飛んでゆく風景 転がるように前へ 苦し紛れでも 標的はもう見逃さない 昨日の夜は変だった。 来週から仕事の環境がかわるせいか、 まだ、越してきたばかりの部屋に慣れていないせいか。 スーツを買った。 シャツを買った。 電車の中で読む本を買った。 でもやっぱり足りない。 あの丘の向こうで 君に出逢えたなら 何から話そう そんな事ばかり...
我思う

シーソー・ゲーム

(写真)そして天使が舞いおりた。 愛想なしの君が笑った そんな単純な事で 遂に肝心な物が何かって気付く 映画「ジャンプ」でこんなキャッチコピーがあった。 「好きな人のことが、一番わからない」 そうなんだけど、それで頭抱えるのも、そんなに悪いもんじゃない。 ねえ 等身大の愛情で挑んでるのに 世間は暗い話題 そうそう。 ゲラ...
我思う

グリーングリーン

(写真)歯医者さんの看板です。あまーい。 歌詞を知って欲しい。 ある日 パパと二人で 語り合ったさ この世に生きる喜び そして 悲しみのことを グリーン グリーン 青空には 小鳥が歌い グリーン グリーン 丘の上には ララ 緑がもえる 重いって。 とてつもない内容を語っていながら、小鳥が舞う情景。 小学生の僕には衝撃的だった。 その時 パパはいっ...
我思う

すべてへ

(写真)前に道があると、その先へ行きたくなる。 風が吹かない そんな場所でも ぼくたちが走るなら 感じる事が出来る ささやかな同調 “たとえ どんなきつく 抱いたってひとつになどなれないよ なれないの” そんな君にいつか云ったよね? “だからキスができる”って ささやかな逃避 君が抱える 弱さや痛み そのすべて君だって 思うから 愛せるよ ささやかな...
我思う

Love Fool

(写真)お前を頼りにしている。 先輩「まるで神奈川を縦に横断してるみたいだね!(明るく)」 【横断】おうだん (1)横にたち切ること。 ⇔ 縦断 慌てて引越しの準備をしたのに、仕事の予定がずれることがわかった。 会社ってもんは、人を簡単に動かすことができる。 そして、簡単に放置することも可能だと学んだ。 責任が誰にもないのが腹立たしい。 ...
我思う

(写真)我が家の守り神「パラッパさん」です。時間になると歌ってくれます。 僕らなら 求め合う寂しい動物 肩を寄せるようにして 愛を歌っている 少し、引越しの準備をしてみた。 1年で完全に慣れてしまったせいか、荷物が結構ある。 大阪から来たときは、ダンボール5つ分ぐらいしかなかった。 量が倍ぐらいになりそうだが、考えてみると、 生活で使うものなどは、すべて...
我思う

タガタメ

(写真)我が家の「ぶーこ」です。眉毛がチャームポイントです。眉毛は地毛です。 たまに冷たいことを言う君を見てると、 昔の自分を見てるみたいだ。 だから、不思議なんだけど懐かしく思ってしまう。 「怒ってるの?」ってきかれると、 むきになって「違う」って言ってしまう。 なんか、昔の自分に聞かれたみたいで、 彼なら怒ってることないって知ってるのに、 知らないよう...
我思う

運命の人

(写真)低反発マットで、布団がいらなくなったので、その綿を利用してでっかい枕をつくりました。 でもさ 君は運命の人だから 強く手を握るよ ここにいるのは 優しいだけじゃなく 偉大な獣 学校を卒業するとき、今いる風景がすべてだったんだなって思って、 それがもうなくなるとわかって、寂しくなって大声で歌ったりした。 昨日じゃ想像もできないことが、次の日に起こっ...
我思う

シフクノオト

(写真)梅雨なのに晴れている意外性 オレンジデイズも残すところ最終回となった。 妻夫木くん大好きっ子の影響で、見始めたが、 こうやってしっかり見たのは、トリック以来かもしれない。 主題歌の「Sign」はとてもいい。 残された時間が僕らにはあるから のフレーズがとても好きだ。 そう、残された時間は無限ではない。 人間いつか死ぬ。 Mr.Childrenのアル...
スポンサーリンク