高校生の僕は、世の中が自分の思い通りにいかないのがとても許せなかった。今もあんまりかわらないんだけど、前よりも少しゆとりがある感じだ。アルバイト先はどこも楽しく、あるおしゃれな飲み屋では、忘れられない思い出があった。毎夜毎夜、一人暮らしの家で飲み明かし、学校にも行かず遊びほうけていた。しかし、歳の近い仲間たちといる時間はとても楽しく、いつまでもこのままでいたいと思う場所だった。
カテゴリー: 我思う
考えたこと。日常の話。
時の雨 – 森 絵都 「永遠の出口」より
遠い瞳 – 森 絵都 「永遠の出口」より
DREAD RED WINE – 森 絵都 「永遠の出口」より
春のあなぽこ – 森 絵都 「永遠の出口」より
黒い魔法とコッペパン – 森 絵都 「永遠の出口」より
永遠の出口 – 森 絵都 「永遠の出口」より
本を読むこと
最近、本を読んでも前みたいにわくわくしないんだ。心のどこかでこんなことありっこないって誰かが言うんだよね by… 続きを読む: 本を読むこと
サンタさんはいますか?
藤原の記憶では、グリーンランドに基地があって(これはスーパーマンみたい)そこでプレゼントが大量生産されているら… 続きを読む: サンタさんはいますか?
ホームアローン2のダンカンさん
今ちょうどTVでやっているんだけど、僕はホームアローン2のダンカンさんが大好きだ。 小学生くらいのときに、ホー… 続きを読む: ホームアローン2のダンカンさん








