無事に帰ってきました。 写真はのちほど。 帰ってくると、なんだかさびしい感じがするね。
坂の上のクラウド、いや雲の1つめ読了
1巻読了。 秋山好古はフランスに飛び、秋山真之は兵学校を卒業。正岡子規には病魔が影を見せる。 気になったのが以下の2つ。 人は生計の道を講ずることにまず思案すべきである。一家を養い得てはじめて一郷と国家のためにつくす ( [...]
坂の上のクラウド、いや雲を読み始めた
明治維新後、必死になって立身出世をしようとする時代を生きた松山の秋山兄弟と正岡子規の話。 四国のおばあちゃんちが松山です。 島根のおばあちゃんちは松江が近い。だからよく間違える。 若者が純粋に、偉くなることを目指した時代 [...]
開国博にいってきたけどー
いってきました。 ラ・マシンは遠くから見ると、「アキラっぽい・・・」とため息が出ます。 チケットがあると、ランドマークの展望台が半額になります。 エレベーターが異様に早いのに感動します。
滅亡という悲劇を学ぶ – 司馬遼太郎さんの「城塞」を読んで
大阪冬の陣と夏の陣を中心に、栄華をはなった豊臣政権と、戦国時代の終わりが描かれた、司馬遼太郎さんの長編小説。 * 西軍である豊臣家は、秀康死後に淀君などの女性に支配され、家康の策略にはまり滅亡を遂げてしまう。 秀吉の死後 [...]




