日経コンピュータにアジャイル事例を掲載していただきました
日経コンピュータに取材が掲載されました。パラパラと他のページも見てみたのですが、アジャイル開発の事例がいろいろのっていてとても面白い号です。
ミーティングで「その判断は絶対間違ってる」と思ったこと
昔、ある会社に出向していた時に、とあるエライ人が言った言葉を、未だに忘れることができません。なぜなら、それは絶対間違っていると思ったからです。
渾身のアジャイル本『アジャイル開発とスクラム』を献本いただきました
@hiranabeが書かれていた「アジャイル開発とスクラム 顧客・技術・経営をつなぐ協調的ソフトウェア開発マネジメント」が、ついに1/17に翔泳社さんから発売されます。献本いただき半分読了。なんというか、この本の冒頭に書かれている
最初から日本語で書かれたものはなかった。
という部分が本当に感慨深いです。
伝説のエンジニアたちの履歴書がぶっ飛びすぎていて面白い
別件でLinkedInに掲載されているプロフィールを調べていたのですが、レコメンドされたプロフィールにXPのケント・ベックさんのプロフィールが出てきたので、いろんな伝説のエンジニア達のプロフィールを調べてみました。彼らはどんな会社で働いて、今何をしているのでしょう?
アジャイルバーサーカーとバッカスの酒
新年あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
僕はアジャイル開発が好きなんですが、常に改善を考えていく開発をしていると、メンバーが家に帰らず、なんとしても作業をDONEさせようとする現象が発生することが、昨今の研究の結果、発見されました。
僕はこれを「アジャイルバーサーカー」と名づけました。
勉強会で発表するのは会社のためなんかではない
最近、「会社のために外部の勉強会で発表してくれてありがとうございます」みたいに言われて、とても違和感を感じることがあった。確かに会社名を入れて発表しているけど、決して、会社のために発表しているわけではない。
今日はそのことについて書こうと思う。
過去の意味、未来の答え
ふりかえりでやったKPTをまとめて動画にしてみた
以前、Agile Tour Osakaで@yohhatuと「ふりかえりを見せあいっこしたいよね!」と盛り上がったので、なんとか見せることができないかと思い動画にしてみました。
かんばんで理解するレガシーマインドセットからリーンアジャイルになる8つのポイント
先日開催されたDevLOVE2012で、「レガシーマインドセットからリーンアジャイルになるための8つのポイント」を紹介させていただきました。今回は最近マイブームになりつつある「かんばん」を使って、説明させていただこうと思っています。
ヒーローを待っていても世界は変わらない。ヒーローは誰だ? #DevLOVE2012
DevLOVE2012で「アジャイルマネジメントとマインドセット 〜ヒーローを待っていても世界は変わらない〜」を発表させていただきました。今回は、デブサミ2012以降の開発事例になります。資料はSlideshareに公開しました。
若者のテスト離れを防ぐために『陣形で学ぶテスト』を作ってみました
『陣形で学ぶテスト』という資料を作ってみました。資料はSlideshareで公開しています。
Agile Tour Osaka 2012の帰りに@yasuohosotaniと飲む機会があり、そこで「勉強になるテストの本ないですか?」と相談させていただいたところ、秋山浩一さんのソフトウェアテスト技法ドリルをおすすめされました。早速読んでみると、これが面白い。読んでいくうちに「これって陣形っぽいな」と思うところがあったりしたのです。
#DevLOVE2012 で『アジャイルマネジメントとマインドセット』について発表します
今週末のDevLOVE2012で『アジャイルマネジメントとマインドセット 〜ヒーローを待っていても世界は変わらない』を発表させて頂きます。発表については、DevLOVEの創設者の1人である@papandaからこんな依頼をもらいました。
WebDriverでChromeを起動すると「Unable to find the chromedriver executable」と怒られてしまう。WebDriverを使ってChromeで画面テストしたいときは、chromedriverを設定しなければならない。
FacebookにRSS更新やTwitterを流しこむRSS Graffitiが動いていなかった件
FacebookにRSS更新やTwitterを流しこむRSS Graffitiが動いていないことが最近わかりました。本体がバージョンアップされているのでその時に固まってしまったのかなぁという印象です。
僕について
Dai Fujihara
A hero can be anyone.
藤原大はマネージャでありアジャイル実践者だ。そして、プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナーでもある。彼はまたRedmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発を活用した創造的なソフトウェア開発の支援を行っている。さらに、趣味は沖縄離島巡りらしい。
ここ最近の人気
永久保存の本
Venkat Subramaniam (著), Andy Hunt (著), 木下 史彦 (監訳), 角谷 信太郎 (監訳)
アジャイルな習慣とは一体何なのか?本書ではプラクティスを交えながら、その姿勢を読者に問いかけている。世代や役割をこえて色褪せない「アジャイル」に対する良書。Amazonレビュー
Mike Cohn (著), マイク コーン (著), 安井 力 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
採用した現在のタイトルは、見積りや計画づくりといったプロセスを、アジャイルに進めなければならないと謳っているのだ。見積りと計画づくりがアジャイルでないのに、プロジェクトがアジャイルであるということはありえない。(イントロダクションより)
Jonathan Rasmusson (著), 西村 直人 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
アジャイルサムライ―それはソフトウェアを顧客に届ける猛々しきプロフェッショナルだ。本書では、圧倒的なアジャイルプロジェクトの姿を見せる。2011年爆発的にヒットしたアジャイル開発に情熱を持つエンジニアに届けたい本。タグ
Agile ant Apache bash Eclipse GlassFish install Java Javascript kobo Linux log4j Management Maven Open Source PHP Pukiwiki Python Redmine Ruby Ruby on Rails Scrum Spring Struts Struts2 Subversion Test Tomcat Trac VBA Web WebDriver WebLogic Windows WordPress 働く 勉強会 嫁(ベータ) 思い出し笑う 我思う 旅する 映画/ドラマ 英語を話す 読むと聞く 過去を語るアーカイブ










