鉄コン筋クリート − 松本大洋
単純な善と悪ではなく、宝町を舞台に生きていく二人の姿に感動した。そこから何が見える?
グレイトフル・デッドにマーケティングを学ぶ – デビッド・マーマン・スコット ブライアン・ハリガン
シェア、フリー・・・そんなマーケティングは彼らがすでに実践していた。たくさんのファンに愛されるバンド「グレイトフル・デッド」からマーケティングを学ぶ。
真説ザ・ワールド・イズ・マイン − 新井英樹
バイオレンスな内容でありながら、このゆるやかに壊れているような世界の脆さが描かれているマンガだった。最後まで一気読みした作品。
メイキング・ザ・ロード – Hi-STANDARD
20代初期の音楽。このアルバムを聞くとあの頃を思い出す。
POP LIFE – Judy and Mary
青春の音楽。解散コンサートで号泣した記憶がある。
Seventh Sojourn − Moody Blues
JOJOにでてくるスタンド名の歌手を聴きまくっていた青春時代に見つけたアルバム。このアルバムに入っている「虚栄の世界」という曲を聞いて泣いたなー。
COSMONAUT – BUMP OF CHICKEN
「宇宙飛行士への手紙」はPVも必見。BUMPは泣きながら生きている感じの曲を作るのでとても好き。
狂気 – ピンク・フロイド
洋楽好きなら誰もが知っているアルバム。通る道。アルバムを通して作られている楽曲が聞くものを圧倒する。
Bridge Over Troubled Water – Simon & Garfunkel
たしか「人間失格」っていうドラマのラストで流れてた。何回聞いても感動する名曲。
ロスト・イン・トランスレーション
ソフィア・コッポラ監督の作品は、なんだか心に突き刺さるものが多い。この映画のラストは必見で、人と人が分かり合う難しさをとても素敵に演出したものだった。
グッド・ウィル・ハンティング
ロビン・ウィリアムスが大好きで、映画館で見て号泣した作品。ベン・アフレックの愛情あふれるセリフが忘れられない。
スター・ウォーズ
映画のいいところがいっぱいつまった映画。文句なし。
クラッシュ
ポール・ハギス監督作品。ぶつかりあう(クラッシュ)人間群像劇の中に現れたわずかな希望に泣いた。
ニュー・シネマ・パラダイス
なんかよくわからないけど、ラストシーンで涙がボロボロでてきた映画だった。
マグノリア
全然関係ない人間たちが、一瞬1つにまじわる物語に心打たれた。僕は群像劇が好きなんだなぁ。
ピンポン,/h3>
僕の血は鉄の味がする。湘南が舞台の青春映画の傑作。
僕について
Dai Fujihara
A hero can be anyone.
藤原大はマネージャでありアジャイル実践者だ。そして、プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナーでもある。彼はまたRedmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発を活用した創造的なソフトウェア開発の支援を行っている。さらに、趣味は沖縄離島巡りらしい。
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永久保存の本
Jonathan Rasmusson (著), 西村 直人 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
アジャイルサムライ―それはソフトウェアを顧客に届ける猛々しきプロフェッショナルだ。本書では、圧倒的なアジャイルプロジェクトの姿を見せる。2011年爆発的にヒットしたアジャイル開発に情熱を持つエンジニアに届けたい本。
Mike Cohn (著), マイク コーン (著), 安井 力 (翻訳), 角谷 信太郎 (翻訳)
採用した現在のタイトルは、見積りや計画づくりといったプロセスを、アジャイルに進めなければならないと謳っているのだ。見積りと計画づくりがアジャイルでないのに、プロジェクトがアジャイルであるということはありえない。(イントロダクションより)
Venkat Subramaniam (著), Andy Hunt (著), 木下 史彦 (監訳), 角谷 信太郎 (監訳)
アジャイルな習慣とは一体何なのか?本書ではプラクティスを交えながら、その姿勢を読者に問いかけている。世代や役割をこえて色褪せない「アジャイル」に対する良書。Amazonレビュー
メアリー・ポッペンディーク (著), トム・ポッペンディーク (著), 高嶋 優子 (翻訳), 天野 勝 (翻訳), 平鍋 健児 (翻訳)
「トヨタ生産方式」を源流にする「リーン開発」をソフトウエア開発に取り入れるための具体的方法を紹介した本です。本書は、リーンの7大原則を「価値」「ムダ」「スピード」「人」「知識」「品質」「パートナー」に整理し、ソフト開発現場にどうしたら効果的に適用できるかを、多くの実例を交えながら具体的に説明します。
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