デブサミ関西2013 Action! のあとがき #kansumi

感想おまちしてます!

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Developers Summit 2013 Kansai Action!にスピーカーとして参加させていただきました。参加してくださった皆様に感謝いたします。

デブサミは『アジャイルリーダーシップと組織改革』を2012年に発表したことがあり、関西に場所は移りましたが、東京と同じような緊張感や熱気(むしろ関西のほうが熱い)を感じました。


発表した『塹壕より、かんばんとリーン』の資料はこちらです。

実行委員会の吉池さん、前川さんからオファーをいただき、実行委員長の洋さんから熱意のこもったメッセージをいただき、最後には岩切さんから「よろしくねー」といういつもの軽いメッセージを頂き、「これはオファーじゃない、もう逃げることができない・・・」と感じたのは、心の引き出しにしまっておこうと思います。

前日は準備不足のためホテルで5時間練習するはめになり、一人部屋で泣きながらフンフンしている僕を支えてくれたのは、AKB48の『恋するフォーチューンクッキー』でした。彼女たちに「未来はそんな悪くないよ」と励まされ、涙腺が緩んだのは歳を重ねたせいでしょうか。動画も含め100回以上聞いたので、発表資料以上に歌詞と振付けを覚え、絶望しました。

当日は、おもてなし班の久保さんに絡まれ励まされ、いろふさんの「Twitterアカウントの画像は魚じゃない」というコメントに驚愕し、懇親会では粕谷さんの「なかなか貸してくれる城がない」というコメントに笑い転げ、関西エンジニアの練度の高さに「負けてられないな!」と改めて思いました。

また、大阪に来たときに、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。ありがとうございました。