Agile Japan 2012 東京サテライトを支えてくれた若きアジャイラー達
On 2012/03/19
Agile Japan 2012が終了しました。私は東京サテライトで発表をさせていただいたのですが、サテライトながら沢山の方に集まっていただき、懇親会も大いに盛り上がりとても楽しかったです。ありがとうございました。
今回のAgile Japanには、後輩5名が運営サポートやレポーターを引き受けてくれました。レポートはManasLink – EM ONLINEにどんどん掲載されているのでぜひご確認ください。
一昨年は一人だった 去年はマネージャーを二人つれてきた 今年は次の世代を5人連れてこれた これがアジャイルジャパンの楽しいところだな! #aj12
— Dai Fujihara (@daipresents) March 16, 2012
つぶやきでは6名と書いてたんですが5名の間違いです(すんません)。みんなにはいろいろと手伝ってもらってばかりでしたが、楽しんでもらえたかなー。彼らの中には「僕も発表したい!」という子もいるので、来年が楽しみです。
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僕について
Dai Fujihara
A hero can be anyone.
藤原大はマネージャでありアジャイル実践者だ。そして、プロジェクトリーダー、チェンジ・エージェント、アジャイルコーチ、トレーナーでもある。彼はまたRedmine、Jenkinsといった開発を支援するツール環境の整備や、アジャイル開発を活用した創造的なソフトウェア開発の支援を行っている。さらに、趣味は沖縄離島巡りらしい。
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メアリー・ポッペンディーク (著), トム・ポッペンディーク (著), 高嶋 優子 (翻訳), 天野 勝 (翻訳), 平鍋 健児 (翻訳)
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