4月 20th, 2008at 15:32
Tags: Linux
ユーザーレベルでパスを通す
jdkなんかはバージョンが違って複数ある場合もあるわけだ。そんなときに、「これ!」ってPATHを通されると固定されてしまうので、「自分はこれをつかうのだ」とユーザレベルでPATHを通してみる。
パスの確認
echo $PATH
ユーザレベルでパスを通す
cd /~vi .bash_profile
で開いて、export PATHにこんな感じで
export PATH=/java1.4/bin:$PATH
保存したらコンソールに戻って
source .bash_profile
と打てば反映される。
bash使用時に.bash_profileがよまれるが、これがなかったら(bashがない環境などでは).profileを使う。
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