映画「マリー・アントワネット」

感想おまちしてます!

マリー・アントワネット
チャーミングな女子高生が、おたくの王子と結婚したら結構大変だったという感じの話。
スパイダーマンのヒロインを演じたキルスティン・ダンスト主演なんですけど、藤原が耳にするのは「スパイダーマンのヒロインってかわいくない」ということばかりで、結構酷評されているみたいです。
でも、キルスティンさんは藤原の超好みの女性なのでした。
残念ながらスパイダーマンシリーズはまだ見ていないんだけど、エターナルサンシャインで始めてみたときに、「すげー好き」になったのです。
映画はソフィア・コッポラ監督作品。相変わらずセンスがよくてかっこいい。音楽とかはとても素敵。ストーリーは、キルスティンさん演じるマリーがとてもチャーミングで、わがままなイメージの強いマリー・アントワネットを魅力的に映像にしていました。
マリー・アントワネットという人物は、本当にチャーミングな人だったんだろうな。悲しい運命とは別に、ちがったマリーでした。
映画マリー・アントワネット オフィシャルサイト