現実逃避直視考察

感想おまちしてます!

明日は休む。
ずる休みのためだ。こそこそやるのはいやなので、ちゃんと上司、同僚には連絡。「もう決めた」のであれば、誰にもどうこういわれない。だってもう決めたのだから。
* 自分の発言には責任を持とうと思ってるけど、あまりよい表現が含まれる日記ではないので不愉快な思いをしたくないかたはここまでで。


今のプロジェクトは実質的に失敗プロジェクトだ。これはメンバー、自社の上司、相手先全ての人間が理解していることである。
今日、ロジックの修正作業を頼まれ、今のチームに最近加わった僕が担当することになった。認識のずれを防ぐために、まずは作業範囲を確認。そして作業内容を展開、メンバーに確認を求める。不明点などを確認。サンプルとして一部作業を完了させ、その内容を展開。そして全体的に作業を進める前に、ふと気になった点があってメンバーに確認しに行った。
僕がサンプルで行った修正を使わず独自のやりかたで進めようとしている人間がいた。これだと統一性が取れないため、早速確認したわけだ。
彼がいうには僕がすすめようとしているやり方だと困る点があるらしく、僕の作ったロジックを使うんだけど、一部に旧ロジックを残す独自の方法をとっていた。別にそれはそれでいいのだけれど、
?なぜそれを周知したときにいわなかったのか?
これは最期まで笑ってごまかすだけだった。
全体的にコードの統制を行い、保守を容易にするのが目的だったのに、これだと
?これからやろうとする作業の意味がなくなってしまったのではないか?
これには「意味はあるんじゃないっすか」と一言。そして「私はそのロジック使わないっすけどね、いいんじゃないっすか別に」と続く。そして最期に
「どうせ運用では使わないんだから適当でいいでしょ?」
そのチームは管理職が終わっているらしく、悪い噂ばかり聞いていた。でも、これでわかったのは
「悪い人間を見つけて自分も悪い人間になるのはかっこわるい」
ということだ。くさったみかんのように、全員がくさっている。
僕は、こういう無責任なことをいう人間が大嫌いだ。それが同じ業種の人間だったりするとうんざりする。そういう人間はとっとと部屋を出て行って、死んでしまえばいいと思っている。
たしかに、そういう人間はたーくさんいる。僕も正直びっくりするぐらいいることがわかってきた。ただ、
相手をよく考えろ。
失礼を超えて、このような考え方を持っている人間。そしてそれを考えもせず発言する人間。それを本当に思うのであれば、無人島なんかで一人で生きていけばいい。それができず社会に含まれたいのであれば、勝手に道端で餓死して死んでしまえばいい。生きているなんてかっこ悪すぎる。
僕はそういう人がとても困っていて、今にも死にそうだとしても、絶対に助けたりはしない。
なぜなら、それはその人間が自分で選択した結果だからだ。
自分の選択した結果に責任を持て。
もてないなら黙るか死ね。
*
最期に彼にいった僕の一言。
「あほくさ」