mixiは危険

感想おまちしてます!

mixiユーザーが300万人突破 by ITmedia
SNS(ソーシャルネットワーキングサイト)とよばれる友達紹介型コミュニティサイトが大人気のようだ。mixiが1番有名なサイトですごいユーザ数増加を続けている。
BlogのようなCMSは仕事でも使えそうな技術なのではやめに使ってみたが、SNSは昔はやった「この指とまれ」みたいなものかなーと思ってなめていた。
会社の先輩に紹介してもらってmixiデビューしたのだが、Perl(多分)でここまで快適なコミュニティサイトをつくれるのはすごい技術だ。観点は違うかもしれないがPortal向けプラグインみたいなのが増えてカスタマイズできれば、ここをPortalとしてもいいかもね?。
人気の理由にあげられる友達の友達とのコミュニケーション。人とのつながりがとてもいい感じで伝わってくる。「足あと」と呼ばれる機能では自分のページを参照したユーザをながめ、どんな人なのか知ることができる。
さらに、コミュニティには出身小学校や中学校といったなつかしい地元ネタコミュニティがあるので、昔の友達といきなり連絡が取れたりすることもある。
このなつかしさがとても素敵。本名でユーザ登録している人が多いのでこんなことができるのだが、「友達に招待されて参加」というビジネスルールがとても効果的なんだろう。すばらしい。でも「mixi八分」みたいないじめ現象もあるんだってさ。(こわーい)
しかし、mixiは危険だ。会社の先輩に招待してもらったので、会社の人間が僕のページにやってきている気がする。思想的に危険な藤原としては恐ろしいことだ。
とりあえず会社で登録してまず調べたのは
初恋の人の名前!!!!!!!!
となりで先輩が眺める中。いけー検索!



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もう、一気にテンションが下がったのでその日は仕事にならなかった。
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