黄門さま

感想おまちしてます!

(写真)温泉街の川にはアヒルがいる謎
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水戸黄門に異変が起こっている。
登場人物が増えているのだ!
まずはおさらい。

助さん(佐々木助三郎)
光圀のお供で、剣の達人。女性好きで、実際よくモテる。
格之進とは対照的に人生を楽しみたいタイプ。

江戸時代にも人生を楽しみたい人はいた。

角さん(渥美角之進)
光圀のお供で印籠を預かっている。とにかく生真面目で日誌を欠かさない。
腕が立ち、ふだんは素手で闘うことが多い。女性には慎重。

女性には慎重な人もいた。
ここからがはじめて知る人たちだ。

アキ
ご老公を「じいじ」と慕い、旅に同行する忍びの少女。
忍術だけでなく第六感的不思議な能力も備え、事件解決に一役買う。

不思議な能力って。。。

風の鬼若
少女アキを守りながら、ご老公一行のピンチの場面で大活躍する怪力の忍者。

ニンニーン!
さらに、きになったのが、旅についてくるよくわからんおばあちゃんだ。
誰なのじゃ!
調べてみると「八重」というおばあちゃんくさい。
後は謎なので、これからも調査を続けたい。
>>参考 水戸黄門 第33部